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議論相談板@秋田ring
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流通する放射性物質について3
155: 7/10 15:18 B4JNqb6.
チェルノブイリ原発事故で汚染された範囲は、半径50キロ内のほぼ全域と、北東方向のベラルーシとロシア国境付近150〜250キロの地域で、そこは
1,500 kBq/m2を超え、中欧、東欧、ロシアの広い範囲では2 kBq/m2を超える放射性物質の沈着がありました。
一方、福島原発事故では、平成23年7月時点のセシウムの沈着量は、半径約10キロ内と北西方向に50キロの範囲(ほぼ帰還困難区域と居住制限区域
)では1,000kBq/u以上ですが、会津地方では10~60kBq/u程度になります。
チェルノブイリと福島はよく比較されますが、大きな違いがあります。
チェルノブイリは運転中の原子炉自体が爆発し、ありとあらゆる放射性物質が外部に飛び出しました。福島は原子炉とそれを 取り囲む格納容器は残っており、格納容器を覆う原子炉建屋が水素爆発によって破損しました。
156: 7/10 15:23 ny5e5Ov. >>152
貼り付けやめろや
学者教授気取りか、笑われて終りw
長くて読んでねーけどよ、バカが張り付けたとは感じるわw
157: 7/10 16:8 rTBiav52 >>155
つ>>150
158: 7/10 18:57 Rm.j/Q3E >>「福島で甲状腺がんが増えることはない」
じゃあ今出ている恐ろしいほどの発現率をどう説明するんだ
通常の何百倍だい?
悪性と悪性疑いで90人だぞ
159: 7/10 19:1 rTBiav52 環境省は、青森県、山梨県、長崎県の3県で行った、3〜18歳の子供を対象にした甲状腺検査の結果を28日、発表し、甲状腺がんの発生率が福島県とほぼ同じだったことを発表した。福島第一原発事故による放射能汚染で、福島の子供の甲状腺がんが増えるとの懸念もあったが、その割合は他県とほぼ同じであり、「福島は安全である」ことが確認された。
3県での甲状腺検査は、福島で3〜18歳の約25万4千人を対象に行われた県民健康管理調査の甲状腺検査で、甲状腺がんが見つかったことを受け、比較のために行われた。福島ではしこりが見つかったのは約1800人(40%)、甲状腺がんやその疑いが見つかったのは74人だった。
これに対し、青森県、山梨県、長崎県の3県では、2012年11月から13年3月に約4300人を対象にして検査したところ、しこりが見つかった割合は約2400人で56%と、福島よりもその割合は大きかった。 今回、その後再検査が必要と診断された44人に対する追加調査で、結果の分かった子供は31人。そのうち、甲状腺がんが見つかったのは1人だった。母数が違うので単純な比較はできないが、がん発生率だけを見れば、福島と他県で変わらなかった。
160: 7/10 19:14 rTBiav52 放射脳バカが悪質なデマ飛ばすから、福島の子どもが転校先で、「放射能が感染る」とか「がん」とか言われて苛められんだよ。
161: 7/10 19:17 rTBiav52 俺の子どもにはそんな事言われたら、「アホが感染る」と言い返しなさいと教えてるwww
162: 7/10 20:3 kbCfeWa2 検診率、受診率が福島県人は圧倒的に高く他県は遥かに低い。
統計情報のコピペは良くないが福島県人のみが発症率高いとは言えないのではないかな。
163: 7/10 20:54 BtlbKkRQ (´・ω・`)海外に行けアホンダラ
グチグチ言ってるんじゃないよ
金が欲しいのか?
死ぬ時は死ぬのだ
164: 7/10 21:56 BtlbKkRQ (´・ω・`)あっ
グチグチ言うスレだった…
スルーでお願いします
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