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過去ログ倉庫@秋田ring
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働きたいけど仕事がないB
776: 11/29 18:0 g2Z5kes3Ifs8JYSp 資格持って頑張ってたけど過労死した人もいる。
777: 11/29 18:50 03Y0sA8 ↑だから?
778: 11/29 19:23 07032450357296_mi >>775 これを、ヒガみだのやっかみだのと捉える貴方こそ、自分に危機感が無いのかと訊きたい
779: 11/29 20:56 2ko3ocI >>778 私は国家試験パスして自営です。全く将来心配ありませんよ 今自分自身の稼ぎがゼロになっても生きていけるようになっています もちろん生活保護なんか無縁です そのために20年以上贅沢もせず貯蓄、基盤整えてきましたから
780: 11/29 21:36 07032460594988_gq 四十代の独身者ですか?
781: 11/29 21:48 Ffw2xMw >>780たんぼさ高速かがって億の金入ったからだすよ
782: 11/29 22:48 NVk00lL さて来月12月発表の中小企業データが揃ったので、就活に有効な数値を一部紹介する。 【2010.12発表の企業指標】 ・土木工事業 黒字企業率 46.6% 売上高比率103.2% 限界利益率 43.6% 労働分配率 50.6% 経常利益率 3.7% 平均人件費 37.8万 平均従業員 13.8人 ・パン製造業 黒字企業率 51.2% 売上高比率 99.1% 限界利益率 59.0% 労働分配率 48.0% 経常利益率 2.7% 平均人件費 24.2万 平均従業員 46.6人 ・化粧品卸売業 黒字企業率 40.0% 売上高比率104.9% 限界利益率 32.5% 労働分配率 46.2% 経常利益率 4.1% 平均人件費 39.0万 平均従業員 13.8人 ・ビルメンテナンス業 黒字企業率 52.6% 売上高比率100.5% 限界利益率 73.1% 労働分配率 79.5% 経常利益率 3.2% 平均人件費 17.7万 平均従業員 89.0人 これは新卒者・中途者にも雇用があり、低学歴・無資格でも従事可能な業種の実数である。 まだまだ詳しい数値と何百企業もの最新データはあるが、黒字企業率40%以上の中小企業はけっこう存在する。 ここで重要なのは、各数値から就活ターゲットを絞り込む分析能力である。 売上高減少企業や赤字業界に就活アピールするのは自殺行為、まず情報を集め吟味するところから就活はスタートするのである。 就職できたはいいが衰退業界だったり倒産の兆しが見え隠れし、ハロワに逆戻りなんてのは避けたいものである。 低学歴無職者には、気を引きしめて就活に取り組んでいただきたい限りである。
783: 11/29 23:34 7u02y9a 自分は作業療法士ですが、やりがいもあって人に感謝される仕事だし、給料も嫁と子供に不自由させない位は貰える。遅くても6時には帰れて家族団欒できます。 おすすめしますよ。資格取れれば、ほぼ100%就職できます。国試合格率は80%前後です。
784: 11/29 23:48 i114-182-216-56.s41.a005.ap.plala.or.jp 国家財政が破綻したら最も収入が減少するのは医療・福祉系と言われている。 国債残高の対GDP比率は、第2次世界大戦末期とほぼ同水準で、ジンバブエについで世界2位。 10年後も笑ってられると良いね。
785: 11/29 23:54 NVk00lL ちなみに>>768が言う月給25万以上の仕事は、秋田県内においてもざらにある。 その証拠に2010年2月に発表された最新の都道府県別平均所得によると、秋田県における一ヶ月あたりの平均所得が約25万円、年間の平均賞与が約55万円である。 この数値を知るだけでも就活に有効なデータであろう、次回の統計結果も楽しみである。 秋田県における平均所得以上の業界を以下に、リスト化する。 【2010.2発表の秋田県職業別所得】 ・鉱業、採石、砂利採取業 平均給与 26.9万円 年間賞与 70.4万円 ・電気、ガス、熱供給、水道業 平均給与 34.7万円 年間賞与 149.8万円 ・情報通信業 平均給与 33.2万円 年間賞与 131.0万円 ・金融、保険業 平均給与 30.9万円 年間賞与 97.6万円 ・学術研究、専門技術サービス業 平均給与 27.9万円 年間賞与 62.8万円 ・教育、学習支援業 平均給与 35.1万円 年間賞与 89.4万円 ・複合サービス事業 平均給与 25.8万円 年間賞与 49.4万円 ぱっと見たかぎりでは、どれも学歴や資格が必要な業種ではあるが高卒でも従事可能な業界が中には存在している。 そういった業界は当然の如く競争率も高くなる、つまり勝ち抜く為の才能と素質は必須事項と言えるのである。 平均月給25万は秋田県におけるボーダーラインとなるが、求人情報の初任給項目だけでは計りきれない。 そこで業種毎の平均人件費・一人あたりの限界利益・労働者分配率等のデータを集めることが、分析する為に有効な手段となるのである。 働くための情報収拾を怠った者は後で泣きを見る、そうならぬ為にも就活時に把握しとくべき数値なのである。 無職から足を洗うためにも、正確な数値を把握し分析すれば、自分が何に尽力すれば良いのか光明が見つかるのである。 くだらぬ脱線にうつつを抜かす暇があるならば、他にするべき事があるはずだ。 ネットで「ハタラキタイケドシゴトガナイヨー」と愚痴るより、ネットを利用して就活情報を蓄えてはいかがだろうか。 本当に働きたいなら、それなりの努力が必要なのは馬鹿でも分かっているであろう。 つまり「働きたいけど仕事がない」なんて愚痴る暇は無いはずであり、就職するための努力に時間を惜しまず励んでいただきたいと願うばかりである。 補足するが秋田の給与は下から青森・沖縄に続き、ワースト3位である。 1位は東京の39.4万であるから、東京本社の秋田営業所や秋田支店に就活ターゲットを絞るのも有効な就活スタイルである。
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