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原発等エネルギー政策について
91: 3/22 6:36 h0ixXmNg >>62 くやしくて…こんなに頑張ったんだ 役者やのー AB型か 多重人格者? ミエミエのシースルーなんだけど >>74〜76 自己顕示欲が強い ノーヒントでも正体がミエミエだ
92:どんぐり 3/22 8:3 HnFSTWfU 議論じゃなく貶し合いか。 お互い相手が頭悪くて議論にならないと思っているんだろうな。
93: 3/22 8:52 W7Nyzz8k ↑まあ議論板で議論になったことなどないからな(笑) つまんない煽りにいちいち反応する時点で、議論の意味分かってないし。
94: 3/22 9:53 HR3qyDms 大卒で電気工学士でビジネスマンになりたかったんだろうな。本当は何してるか分からないけど
95: 3/22 11:10 I2fSJsyM ↑お馬鹿な猿芝居!
96:赤旗愛読者ww 3/22 21:1 5IPjS5Lo さて、>>80で、福一事故において4号機の使用済み燃料が元で日本が破滅寸前まで追い込まれていた、と書いたが、それについてちょっと詳しく書く。 朝日新聞からコピペ http://judiciary.asahi.com/articles/2012030800001.html 震災4日前の水抜き予定が遅れて燃料救う 福島第一原発4号機燃料プール隣の原子炉ウェル 奥山 俊宏(おくやま・としひろ) 東京電力福島第一原発の事故で日米両政府が最悪の事態の引き金になると心配した同原発4号機の使用済み核燃料の過熱・崩壊は、震災直前の工事の不手際と、意図しない仕切り壁のずれという二つの偶然もあって救われていたことが分かった。4号機の燃料の冷却に役だった水の相当量は、東日本大震災発生4日前の3月7日に外部に抜き取られる予定だったものの、改修工事の不手際で工程が遅れ、その結果として燃料貯蔵プールのそばに大量に存在しており、意図せざる仕切り壁のずれでできた隙間を通ってプールに流れ込んでいた。原子力安全・保安院の幹部の一人は「何かを人為的にやってそうなったのではなく、たまたまだった」と話している。 昨年3月11日に東日本大震災が発生したとき、4号機は定期点検中で、核燃料は原子炉内にはなく、548体すべてが使用済燃料プールに移されていた。もともとあった燃料をあわせると、4号機プールでは合計1331体の使用済燃料が水中に沈められた状態で保管されており、それら使用済燃料の崩壊熱の発生量は他の号機よりも2倍から12倍も大きかった。こうした状況で、津波に襲われて全ての電源が失われたため、プール水の循環冷却ができなくなり、燃料の崩壊熱で水温が上昇し、蒸発によって水の量が減りつつあった。 このような中で3月15日午前6時過ぎに4号機の原子炉建屋が爆発して大破した。このため、当時は、何らかの事情で核燃料が気中に露出して高温となり、水素ガスが発生して爆発したのではないかという見方が有力で、東電自身も「使用済燃料プールに貯蔵されている大量の燃料の冷却源がなくなったことから、プールの水位が徐々に下がり、燃料が(水面に)露出して冷却できなかったことから水素が発生して爆発したのではないか」という見方を示したことがあった(4月6日夜の記者会見で原子力・立地本部の松本純一本部長代理)。しかし、実際には、プールの隣にある「原子炉ウェル」という縦穴にあった水が、仕切りの隙間を通ってプールに流れ込み、燃料はほぼ無事だとみられることがその後の東電や政府の調べで分かっている。 (後略)
97:秋田県人 3/22 21:22 ??? コピペ、ウザいよ!いくらでも拾ってきて貼れるじゃんよ?クダラン! 得意げになってるお前は痛いよ!恥知らず、、
98:赤旗愛読者ww 3/22 21:49 5IPjS5Lo さて、これまで何度も書いてきたが、核燃料そのものは放射性物質とはいえ放射能はそれほど強くない。大きなボタン電池みたいなそれは手で触ることも出来る。しかし、燃料として反応させた後はプルトニウムに変化して凄まじい放射能。 前掲した記事にある通り、4号機の炉の上にあるプールには強放射能の使用済み核燃料が1331体も単に水漬けにされただけで保管されていたわけだ。本来なら大げさな原子炉圧力容器に入れられているはずの核燃料が原子炉の外に出されていただけでも脆弱な状態だが、装荷状態の2倍以上の量が集まっていたのだから反応熱も大量、最もヤバかったのが4号機だったわけだ。 もし、燃料プールの水が蒸発して干上がれば、崩壊熱がどんどん溜まって温度が上がり続け、やがて火災を起こす。その内に燃料棒及び燃料そのものの融点を超えてメルトダウンすることになる。1号機と3号機の炉内で起きたことが炉の外で起きるわけだ。もう近寄ることすらできなくなる。 そうなれば当然、隣接する3号機に対する作業も出来なくなり、その内に福島第一原発そのものを放棄しなくてはならなくなる。そうなれば福島第一原発にある6基の原子炉と使用済み燃料プールはいずれ冷却不良で同様に火災を起こし、チェルノブイリの何倍もの放射性物質を撒き散らすことになる。そして20kmも無い距離にある福島第二原発も放棄することになる。 つまり、原子炉10基と4,000tを超える使用済み核燃料が暴走することになる。 参考 http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4110.html チェルノブイリ事故で飛散した放射性物質の量は推定で10tと言われており、4,000t以上の使用済み核燃料に比べれば誤差みたいなものである。日本がどうとかいうレベルではなく北半球が、というレベルだが、少なくとも日本は壊滅していただろう。
99:赤旗愛読者 3/22 22:10 5IPjS5Lo 東電が撤退しようとした原因はこれだったのだ。東電は 「全面撤退ではなくて一部撤退のつもりでした。官邸側の勘違い。」 と言い張っているが、逃げる気満々だったのだろう。 また、米国も同様の危惧を抱いていたのだろう。 『米政府は16日、米国人に対し、福島第一原発から50マイル(約80キロ)圏外への退避を勧告。退避用のチャーター機派遣も準備している。』 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110317-OYT1T00477.htm http://www.news-pj.net/npj/maezawa/20120228.html 東電社長の清水正孝に会おうと広報部課長の長谷川和弘に取材を申し入れたが、応じてもらえなかった。 清水に尋ねたかったのは、東電が何を官邸に要請していたかの問題だ。 官邸のいう 「全面撤退」 だったのか 「作業に直接関係のない一部の社員の一時的退避」 だったのか。 清水は周囲に 「俺は二度と過去のことを語ることはない」 といっている。 清水は経済産業相の海江田万里らに撤退問題で頻繁に電話をしてきていた。15日午前3時すぎ、内閣危機管理監の伊藤哲朗は執務室で菅にいった。 「決死隊のようなものをつくってでも頑張ってもらうべきだ」。菅も 「撤退はあり得ない」 といった。経緯はこのシリーズの前半で報じた通りだ。 その後、清水は官邸に呼ばれ、撤退しないことを即座に了承した。伊藤は 「東電はあれだけ強く撤退といっていたのに」 と不審に思う。 そう思ったのは午前3時前、総理応接室にいた東電幹部が 「放棄」 「撤退」 を伊藤に明言したからだ。 元警視総監の伊藤はそのやりとりを鮮明に記憶している。 伊藤 「第一原発から退避するというが、そんなことをしたら1号機から4号機はどうなるのか」 東電 「放棄せざるを得ません」 伊藤 「5号機と6号機は?」 東電 「同じです。いずれコントロールできなくなりますから」 伊藤 「第二原発はどうか」 東電 「そちらもいずれ撤退ということになります」 政府の事故調査・検証委員会の中間報告は撤退問題を、官邸側の勘違いとの調子で片付けている。
100: 3/22 22:16 I2fSJsyM 一人で連投するサルスベリ 痛い
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