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過去ログ倉庫@秋田ring
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原発等エネルギー政策について
131: 3/28 21:43 dGn7fmbA >>130 日経と産経を朝夕刊シッカリ読みなさい。 いくらあなた脳みそがピカッとするくらい皺が無くても少しは世の中がわかるょ。いくらキミがヲタクでもね。
132: 3/28 22:15 azPz7csw 読むとお前みたいにバカになるんなら読まないよ
133: 3/28 22:37 5s9g2vg. >>129 埋蔵量以前に、海外からの輸入に依存している事自体が問題だと思うけど。 エネルギーの安全保障ね。
134:赤旗愛読者www 3/29 0:10 ??? >>131 君、読んでないだろ。ていうか、新聞読めないのか? 日経ビジネスからだ http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20090818/202771/?P=2&nextArw 『 国際エネルギー機関(IEA)のシナリオによると、世界のウラン資源は2030年にはピークを迎え、少なくとも今世紀半ばには枯渇に向かう(「World Energy Outlook 2006」による)。現在でも、ウランの1次生産量は、需要量を大幅に下回る。 』 http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110405/219323/?n_cid=nbpnbo_leaf_bn 『もう1つ、3月19日、ウオール・ストリート・ジャーナル(The Wall Street Journal)の「この先に異なる原子力はあるか(Does a Different Nuclear Power Lie ahead ?)」というタイトルの記事を要約して紹介しよう。 福島原発事故は、結果的に原子力産業に再度“足かせをはめる”契機となりそうだ。 日本に設置されている固形燃料ウラン原子炉は時代遅れの技術であり、より安全でかつコストの安い、全く異なった種類の核エネルギーによって置き換えられ、次第に消えていくだろうといった議論がここ数年の間に始まっていた。それが、トリウム液体燃料原子炉である。 トリウムは連続的にウラン233を作ることによってトリウム自身の燃料を生み出し(=増殖させ)、同じ量の燃料からウランの約90倍のエネルギーを生み出すことができる。ウラン233の核分裂反応によってプルトニウムその他核兵器製造原料を発生することがない。トリウム溶融塩炉方式では、燃料が最初から溶融しているのだから、燃料棒のメルト・ダウンということはあり得ない。そして、核反応は冷却に従って減速される。 新しい技術は、常に完成するまでに成熟したライバル技術と格闘することになる。しかし、トリウムのライバルであるウランはすでにコスト面で沈没した。 最初の鉄道ができた時、コストあるいは信頼性で運河と競争できなかった。今こそ、トリウムのポテンシャルを見いだすことを始める時だ。 (by Matt Ridley) 』
135: 3/29 6:7 ic2KmA72 勉強不足ですね。赤旗は
136: 3/29 7:42 fY45uq1Q 世界情勢により輸入出来ないと石炭やガスやウランなどの燃料不足により止まる(経済制裁は関係悪化で簡単におこる) 石炭やガスは数日で影響が出るだろうがウランは数ヶ月先の話になる
137: 3/29 8:33 Fg6RyeUA >>134 で結論は? 君は引用ばかりして大切なことが何一つ書いていない。 コピペ貼り(笑)したところで誰も賛同しないよ
138: 3/29 9:15 HUnGaZlA どれ位持つから良い悪い以前にそこまで依存する体質自体が問題。 天然ガスなら日本近海にも眠っている。 再生可能エネルギーや核融合の燃料となる水素は無尽蔵だ。 電力供給体制にしても、災害での停電による影響を考えれば外部からの電力供給に依存する現状を見直すべき。 もし小規模な再生可能エネ発電や自家発・蓄電技術の芽を潰してオール電化を推進して原発の比率を高めまくるような事をしたら、大災害の時に恐ろしい事になる。 3.11の時は東北全域は丸一日以上停電していたんだ。 女川どころか日本海側を含め全火力発電所が停止し、被災地では送電網が寸断された。 しかし、日中のみだがソーラーパネルのついた家は自立運転モードで停電を回避出来たらしい。
139: 3/29 9:22 zRpyJLYg ↑それならば日本国内全ての家屋の屋根にソーラー設置を義務つければよいのでは? 経費等の見積りや発電所建設維持費との比較などは君に任せた(笑)
140: 3/29 9:47 fY45uq1Q 一極化はよくないに同意(自然、再生、化石、原発) バランスが大事(コストや環境を含む) 原発停止でも供給出来る日本のバランスは凄いと思うし 家庭発電機や家庭ソーラーなどの準備で防災意識も高い 送電線の復帰も全国からの増員で素晴らしい 何より常時安定している供給サービスは文句なし
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