3秒後、自動的に【
PC/SPページ
】にジャンプします。
雑談掲示板@秋田ring
下
怖い話
172:秋田の名無 7/13 1:12 WUANaC0IO 小5の夏、夜に親戚の家でBBQをした。トイレに行きたくなり、小屋の物陰に向かうと、田んぼ1枚挟んだ先にある小さな墓地に、青白い人魂が3個浮かんでいた。 1個はすぐに消え、じっと見ているとまた1個消えたので、急いで家族を呼びに行ったのだが、帰って来るとすべて消えていた。 そこで、帰りに墓地真横の道を車で通ることになるので、弟妹二人に注意して見ておくように言い、いざ墓地の真横を通ったら、4つの赤い光がサッと見えた。 弟妹に「見えたよな?」と聞くと、妹も赤い光を何個か見たようだが、弟は何も見えなかったらしい。 近所で他に見た人もいるらしいです。
173:秋田の名無 7/15 18:7 w.HkoNDEO もっと聞きたい
174:秋田の名無 7/15 18:49 aWN9eg7YO 他県ですが…20年位前M県に居ました。ある市に旦那さんが家の前で焼身自殺した家がありました。出るって言われスポットになってたんだけど、私達8人、車二台でいったの・家は残ってて入っていけるんだけど玄関にさしかかった時、最初に入って行った人達を追いかけるようにしてフワっとオジチャンが見えて、私の他にもう一人見えたんだけど怖くなって車に戻ったんだ・しばらくして他の人達戻ってきて根性なし!って言われたけど、その場で言えなくて…早く車出してもらって…でももう一台がこない…しばらく待ってたらパッシングしながら来た。そしたらエンジン掛かんなくなったらしく、その当時ヤンキーホーンって、かなりうるさいクラクションつけてた車で何度も鳴らしたのに!なんで気づかねんだよ!って…私達の車、窓全快…聞こえない訳はなくて…何事もなかったから話せるけど、オジチャンの姿かなり有名なスポットでした・
175:秋田の名無 7/15 23:10 dpZFhPjEO >>174 ちょっと最後の辺りが残念ですね(>_<)
176:秋田の名無 7/19 5:56 Iqj6FCuoO (>_<)
177:秋田の名無 7/20 19:33 gEoshlAAO カラス大群
178:秋田の名無 7/20 23:1 SHOqLh36O 某自動車ディーラーに勤め始めた頃の話し 4月に入社したワタシの仕事は、主に自動車の修理や点検をする部門のサービス係。 お世辞にもキレイとは言えない整備工場は経費削減の為にワット数を落とした蛍光灯を点けている為か昼間でも薄暗く、元の色は白かったであろう天井や壁は煤けて真っ黒け。 そんな職場で新人サービスマンがやる事は朝から晩までひたすら洗車と中の掃除。 そんなある日の事、高年式ながら車庫で保管し走行距離もそんなに走っていない下取り車を中古車で売りに出す事になり、塗装屋で磨きを掛ける前に洗車と掃除をする為、工場の隅に置かれていたそのクルマを洗車スペースに移動しようとしました。 ふと、そのクルマを見たら、もうすでに誰かが運転席に座っており、何やらハンドルやシフトノブの辺りを見回したりさすったりしており、「誰?」と思いつつ近づいて行くと乗っているのは白髪のパーマ頭のおばちゃん。「え?」と思ったその時、そのおばちゃんは消えてしまいました。 後で聞いたら持ち主が亡くなったのでそのクルマが下取りに入って来たとの事でした。
179:秋田の名無 7/21 4:16 BgewHn7gO 半年前から会わなくなったセフレから『体調悪くて婦人科行ったら赤ちゃんできてたー』って電話が・・・ 5ヶ月過ぎてるよ・・・
180:秋田の名無 7/21 5:51 Ig4wvsWQO >>178読みやすい、分かりやすい文章で大変素晴らしい! >>179 恐!!
181:秋田の名無 7/21 20:19 OLkeq2WUO ワタシがまだ幼稚園に入る前の事。 当時住んでた家は、山の根際に建てられた池がある平屋の貸家、その家には似合わないと言ってもイイその池には(今考えると非常に不釣り合い)手入れを殆どしていなかった為か、藻や水草が生い茂り、蛙やヤモリなどの恰好の住処になっていました。 当時ワタシの家族構成は父、母、姉二人の五人家族、夜寝るときは母親と二人で一緒に寝ていました。 夜中トイレによく行く子供だったワタシは、その夜もトイレに行きたくなり母を起こしてトイレに行きました。母は大層眠かったらしくワタシがトイレから出たらもうすでに布団の中に入っていました。 ちょうどその時、縁側のの方に目をやると、雲間から月が出ていた為か、窓から月明かりが差し込んで外がパっと明るくなりました。 子供心にも「あぁ〜キレイだなぁ〜」と思い、引き寄せられるように縁側の方に向かいました。 月明かりの中、家の前の池では蛙達の大合唱、ぼーっとしながらその光景を眺めていました。 しばらく眺めていたら、蛙の鳴き声がだんだん止んで行き、さっきの大合唱が嘘のように静かになりました。「あれ?どうしたんだろう?」と思い縁側から身を乗り出そうとしたらパジャマの端を引っ張られました。 振り返ったらそこには白い和服を着た長い髪の女の人がワタシの服を掴んでいます。 誰だろう?と思い、「お母さん?」と聞くとその女の人は何も言わずに笑顔でワタシの頭を撫でて布団の方を指差しました。そこには母が眠い目をこすりながら「そこで何してるの、こっちにおいで」と言いながら布団を開けて待っていました。布団に入り、さっきまで居た場所を見るとそこには誰も居ませんでした。 その後、近くの貸家に引っ越した後、今住んでる場所に来ました。 数年前、その家を見に行ったらワタシ達が住んでた家は取り壊され、新しい立派な家が建っていました。その池はそのままで… 今思うとその女の人は、池の主だったのかな?と思います。 長長々とスミマセンm(_ _)m
上
前
次
1-
新
書
見
写
001-
051-
101-
151-
201-
251-
301-
351-
401-
451-
501-
551-
[戻る]