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雑談掲示板@秋田ring
下秋田県の在日情報
175: 8/25 0:3
朝鮮における伝統的な外交儀礼で、支那からの使者を迎える際に、これを李氏朝鮮の王が迎える際に行っていた礼法で「三跪九叩頭(さんききゅうこうとう)」と呼ばれるもだ。お前ら朝鮮では恥じだから捏造して教えないが、世界の公文書館では歴然とした事実なw
どういうものかというと、「跪(き)!」という号令で、ひざまずいて、一叩、二叩、三叩の号令で、「手を地面について頭を地面に打ち付ける」
礼法では、これを三度繰り返えすので、都合9回、額を地面に打ち付ける。
侮辱的な礼法ですが、明や清の「使者」に対して、朝鮮国王が毎度行わさせられていた。
国王が、明や清の使者に対して、9度も額を地面にぶつけるという卑屈な姿をさらして臣下の礼をとる。
そしてその使者がお帰りの際は、毎年数百〜3千人の朝鮮女を性奴隷として明、清の皇帝に献上していた。
一方、朝鮮女を受け入れた側の明、清の側の記録に、献上された朝鮮女が明国や清国皇帝の皇太子を産んだという記録がないこと、献上された朝鮮女達のその後の運命についての記録が一切無いところをみると、性奴隷朝鮮女たちが、支那でどういう扱いを受け、容姿が衰えてきた後にどういう処遇となったかは、悲しい現実として想像するにあまりあります。
こんな事実、朝鮮てば捏造して隠すだけで教えないからなw
産業がなく、ただ貧しいだけの朝鮮半島では、女性くらいしか支那皇帝への献上物がなかったという現実、そして朝鮮国王の「三跪九叩頭」という卑屈な礼法。事実を知りなさい。
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