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(仮)掲示板@秋田ring
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※東北の裏切り者『佐竹氏』
1:佐竹はクズ 5/20 20:14 ??? 佐竹氏は、戊辰戦争で、奥羽越列藩同盟を裏切った卑怯者かつ、サイテーのクズ藩主です。
奥羽越列藩同盟を裏切ったという事は、東北人を裏切ったのと同じ意味。
しかも佐竹氏は、説得に来ていた仙台藩士11名を斬殺し、晒し首にした大悪党です。
絶対に許せませんね!
佐竹氏は、許せませんね!
2:会津白虎隊 5/20 20:18 ??? 東北民を蔑ろにした悪の枢軸=佐竹氏
裏切り者の『明智光秀』、『小早川秀秋』同様、地獄に落ちるがよい。
3:白石同盟 5/20 20:22 ??? 【戊辰戦争・東北他県からの評価】
2000年(平成12年)、秋田県角館町で開かれた「戊辰戦争百三十年in角館」というイベントの各地の市長による座談会で、当時の宮城県白石市長・川井貞一が、奥羽越列藩同盟が負けたのは秋田の裏切りのせいである、と批判した。
4:裏切り者の秋田を許すな! 5/20 20:24 ??? 秋田県は戊辰戦争で態度を変えた過去があるため、東北他県から裏切り者扱いされることがある。よく引き合いに出されるのが、1998年10月に開かれた「戊辰戦争130年IN角館」というイベントだ。各市長が出席した座談会で、白石市の川井貞一市長は「奥羽越列藩同盟が負けたのは秋田の裏切りのせいだ」と指摘し、お祭り的だった会場のムードを一変させた。
5:佐竹は、武士の風上にも置けない! 5/20 20:33 ??? 裏切り者の20代久保田(秋田)藩主 佐竹義尭(さたけ・よしたか)を、絶対に許すな!
佐竹のせいで、仙台城(青葉城)、会津若松城(鶴ヶ城)が、薩長に攻撃され、白虎隊も自刃する羽目になった。
6:五稜郭 函館 5/20 20:54 ??? 新撰組 鬼の副隊長『土方歳三』が死んだのも、佐竹のせいじゃない?
7:じゃこ天神 5/20 20:56 ??? 人間のクズとも言うべき、東北の裏切り者である佐竹氏。
そんなに薩長(鹿児島県・山口県)が好きなら、秋田や東北から出て行け!
8:お前が言うな! 5/20 21:0 ??? 2016年7月の参院選で自民党は大勝したが、新潟県を含む東北7県では正反対の結果が出た。各県とも改選議席が1という状況で、自民党は1勝6敗となった。自民党が議席を手にしたのは、元プロ野球選手の石井浩郎候補が再選を目指した秋田県だけ。選挙マニアの間では「なぜ、東北地方はこういう結果になったのか?」と話題になった。
これを受けて、秋田県の佐竹敬久知事は「戊辰戦争みたいだ」とコメントした。
佐竹の本家である佐竹家の久保田藩は、戊辰戦争の途中で奥羽越列藩同盟を離脱し、新政府軍に参加した。その歴史的な事実を引き合いに出して、参院選の結果を論評したのだ。
9: 5/20 22:0 GeWq4vaI 効いてる効いてるw
10:謝れ!サタケ! 5/20 22:5 ??? PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
「四国の料理は貧乏くさい」秋田県・佐竹敬久知事のトンデモ発言から見える地方政治の根本課題 問題発言を批判されても「謝らない」ワケ写真=時事通信フォト
政治・経済
「四国の料理は貧乏くさい」秋田県・佐竹敬久知事のトンデモ発言から見える地方政治の根本課題
問題発言を批判されても「謝らない」ワケ
PRESIDENT Online
2023/11/15 9:00
鈴木 洋仁
神戸学院大学現代社会学部 准教授
秋田県の佐竹敬久知事が四国地方の料理について「貧乏くさい」などと述べ、批判を集めている。神戸学院大学の鈴木洋仁准教授は「佐竹知事は、これまでにも耳を疑うような失言が多く、言葉をなりわいとする政治家として不適格なのではないかと疑わせる。一方、問題発言や不祥事が発生したときにしか話題にならない地方政治の現状には課題がある」という――。
記者会見で謝罪する秋田県の佐竹敬久知事=2023年10月25日、同県庁
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秋田・佐竹知事の「貧乏くさい」発言
「貧乏くさいんです」
この放言を批判されている秋田県の佐竹知事は、何を指して、こう言ったのだろうか?
答えは、発言の直前にある。
「メインディッシュが鉄板で、誰が考えてもステーキです。ふたを開けたらじゃこ天です(*1)」
「じゃこ天」である。
じゃこ天の「天」は、「天ぷら」を指す。農林水産省が「次世代に伝えたい大切な味」を紹介する「うちの郷土料理」は、愛媛県南西部の八幡浜市や宇和島市では、魚のすり身の揚げ物を「天ぷら」と呼ぶ、と伝えている。
では、「じゃこ」とは何か?
底引き網でとれたいろいろな種類の魚(雑魚)でつくられていたため、「ざこ天」と名付けられ、それが変化して「じゃこ天」になったという説や、原料のはらんぼ(ほたるじゃこ)に由来して「じゃこ天」と呼ばれるようになったという説もある(*2)。
熱々の鉄板のふたを開けてみたら、主菜として「ざこ」とまとめられるような小魚の揚げ物が出てくる。落胆する佐竹知事の顔を思い浮かべる人がいるかもしれない。
「事実だもの」「謝らない」
問題は、発言後の態度にある。
発言直後に記者から問われた際に、「『事実だもの』と述べ、『謝らない』との考えを示していた」と、地元紙の秋田魁新報は伝えている(*3)。
同紙のオンライン版での記事が拡散されるなどしたため、翌々日の25日の午前10時半から秋田県庁で記者会見を開き、「四国についての発言は大変不穏当、不見識だった。心からおわびを申し上げたい」と謝罪している。
秋田市のギフトショップで、じゃこ天が「飛ぶように売れている」といった、微笑ましいニュース(*4)もあるものの、秋田魁新報が指摘するように、佐竹知事は、これまでにも耳を疑うような発言が多く、反省をしているとは言えない。そこに今回の真の問題があるのではないか。
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