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(仮)掲示板@秋田ring
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※JAと米農家はクズ!!
16:秋田県人 10/19 22:12 ??? https://akitaring.net/bbs/test/read.cgi/xyz/1719587826/11
17:秋田県人 10/19 22:27 ??? 由利本荘市では水道水をホースで水田に入れて稲作してるのか?
由利本荘市で『死人を育てる秋田米』をスローガンに掲げてたのか?
18:秋田県人 10/19 22:31 ??? https://www.city.yurihonjo.lg.jp/cgi-bin/contacts/G1025050000
19:由利本荘市農業振興課 10/19 22:33 ??? https://www.city.yurihonjo.lg.jp/1000002/1001861/1001878/1003092.html
20:李敬こと、佐竹敬男 10/19 22:56 ??? 六価クロムの水道水検出を隠蔽 主査ら6人を懲戒処分 秋田・由利本荘市
2024年5月15日 5:00 [有料]
2020〜23年度に秋田県由利本荘市の水道水の一部から基準値を超える有害物質「六価クロム化合物」が検出された問題で、同市は14日、検査結果が基準値を下回るよう加水し隠蔽(いんぺい)した水道課の男性主査(39)を停職6カ月とするなど、計6人を懲戒処分とした。
上司5人は不正に気付かなかったり、発覚後の報告を怠るなど対応に不備があったりした。前水道課長(53)、建設管理課長(55)、前同課参事(56)を停職1カ月とした。前建設部長(59)、前東由利上下水道事務所主席主査(45)は減給10分の1(1カ月)。
市によると同時に行われた懲戒処分の人数としては、過去最多とみられる。市総務課は「市民に安全性への多大な心配をかけたことを考慮した。信頼回復に努める」と説明した。
21:あきたこまちL 10/19 23:22 ??? 放射線照射育種米「あきたこまちR」 安全性の確認求める声🔒
日本消費者新聞社編集企画部日本消費者新聞社編集企画部
6か月前
◎来年から実用化、表示義務なし
来年より秋田県で生産されるコメがカドミウム汚染対策米として開発された「あきたこまちR」に切り替わる。だが、同コメは放射線育種米として安全性に関する疑問が提示され、消費者団体の心配の種になっている。重イオンビームという放射線で照射した後代交配種とされるが、実用化が初めてということもあり、安全性への確認を求める意見が相次いでいる。3月27日、主婦連合会が主催した「日本のお米はどうなる?」「放射線育種米あきたこまちRの問題を考える」というテーマの集会でも、このコメは秋田県以外にも提供される可能性があり、表示義務がないので消費者には知る術がないとする批判が出た。
あきたこまちR問題学習会
「あきたこまちR」問題を考える学習会。安全性への確認を求める声が高まっている(主婦会館プラザエフにて)
集会にはこの問題を追及してきた「OKシードプロジェクト」事務局長の印鑰(いんやく)智哉さんが講師として招かれ、「あきたこまちR」の問題点を説明。印鑰さんは、遺伝子組み換え作物やゲノム編集食品についても造詣が深い。当日の集会で印鑰さんは、日本のカドミウム汚染の実態を説明。かつては4大公害病の原因物質の一つとされたが……(以下続く)
(本紙「ニッポン消費者新聞」4月1日号より一部転載)
22: 10/19 23:59 ujGEBlwQ で、どうなの?
水道水で稲育ててんの?
23:三価クロム佐竹米 10/20 9:45 ??? >>21
『放射線育種米あきたこまちR』
名前からして危険性大だなw
24:あきたこまちはオワコン! 10/20 10:33 ??? 悲喜こもごも あきたこまち、またも特A逃す サキホコレ連続最高位
2023/3/4 11:00
日本穀物検定協会が2月28日に発表した2022年産米の食味ランキングは、秋田にとって、喜ばしさと残念な思いが交錯する結果となった。悪天候が影響したという声も聞こえる。お米を扱う業者は、それぞれの品種に特徴があり、いろいろ食べてみることを勧める。あなたの好みは?
ランキングによると、秋田県産の主力品種あきたこまちは最高ランクの「特A」を逃し、3年連続で1段下の「A」だった。一方、県が新たなブランド米として開発したサキホコレは、参考品種ながら2年連続で「特A」を獲得した。
評価は5段階で、県内から審査された5銘柄のうち、中央地区のひとめぼれが「特A」を獲得し、県北、中央、県南のあきたこまちが「A」、県南のゆめおばこが3番目の「A′」だった。
あきたこまちは、特Aの常連で、12年産から8年連続で特Aを獲得していたが、20、21年産とAにとどまった。中央のひとめぼれは5年連続の特Aと健闘した。
昨年秋に本格デビューしたサキホコレは、作付面積や生産量の基準を満たさなかったことから前回と同様に参考品種としての評価だったものの、2年連続での特A獲得となった。
あきたこまちが特Aを逃したことについて、佐竹敬久知事は、昨年の大雨が影響した可能性があるとの考えを示した上で、「栽培方法、水管理をより注意するという指導をやっていく必要がある。ただ、3年続けてなので、根本的な問題があるのかどうか、品種改良が必要かどうか、考察が必要だ」と話した。
ランキングは52回目。全国の152銘柄を、協会が地域ごとに選抜した20人の専門評価員が「外観・香り・味・粘り・硬さ・総合評価」の6項目で吟味した。
特Aと評価されたのは全国の40銘柄。東北では、青天の霹靂(へきれき、青森)や、つや姫、雪若丸(以上、山形)、銀河のしずく(岩手)、コシヒカリ(福島)などが獲得した。
五ツ星お米マイスターで老舗米穀店「平沢商店」(秋田市)の平沢敦代表(62)は「農家を毎年回っているが、あきたこまちは、天候の影響でなかなか登熟しないという声が聞かれた。それでも、Aも高い評価。農家の方々が水管理や収穫時期を工夫しながら育てた結果」と分析する。「同じ特Aでも、食感や味はそれぞれ個性がある。産地や手がける農家さんによって特色が出るのもお米の深いところ。いろいろ食べて、好みを見つけて欲しい」と話している。
25:秋田県人 10/20 12:14 ??? で、どうなの?
水道水で稲育ててんの?
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