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(仮)掲示板@秋田ring
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※JAと米農家はクズ!!
11:佐竹淳子 10/19 16:26 ??? >>9
私も秋田米は食べません。
理由は、率直にマズイからです。
発がん性物質の六価クロム等、由利○荘市の職員が基準値を超えていたのに隠蔽してましたね!
また、チェルノブイリ原発の放射能が、北東北の秋田県に日本一飛散したらしいです。
岩手県、青森県、秋田県で、色々な癌の癌患者数が上位に位置してるのは、チェルノブイリ原発事故のせいだと思ってます。
12:秋田県人 10/19 18:36 ??? 火消しに必死なやついるw
13:都合の悪い事は隠蔽する秋田県 10/19 21:33 ??? >>11
由利本荘市職員24人を処分 水道水の六価クロム化合物問題で
05月14日 15時12分
由利本荘市の水道水から有害物質の「六価クロム化合物」が基準を超えて検出されたにもかかわらず対策がとられていなかった問題で、市は14日、担当職員や上司など24人を処分したことを明らかにしました。
由利本荘市の6世帯17人が利用する東由利地区大台集落の水道水では、4年前から国の基準を超える有害物質の「六価クロム化合物」が検出され、市はことし4月まで対策をとっていなかったことを明らかにしていました。
また、水道水の検査をめぐっては、国の基準を超える「六価クロム化合物」が検出されたあとに、水道課の担当職員が水道水に化合物の入っていない純水を加えて薄めた後に2回目の検査を行っていたとして、三森隆副市長は「隠ぺいと捉えられてもしかたがない」と謝罪し、市は原因の解明に取り組んでいました。
そして、14日に開かれた由利本荘市議会の全員協議会で市の職員が今回の問題の経緯を説明しました。
それによりますと、水道課の担当職員は市の聞き取りに対して、4年前の調査で初めて基準を超えた際に、水道施設を管理する建設管理課の職員に報告したと主張しているということです。
また、2回目の検査でサンプルを純水で薄めたことについては、どれほど薄めれば基準を下回るか独自に試していたと説明しているということです。
一方、建設管理課は、初めて基準を超えた際に水道課の担当職員から報告は受けていないと主張してますが、これまでにもこの水道水の水源で「六価クロム化合物」の基準値を超えていたデータは届いていたものの、見落としていたということです。
こうした対応について、市は職員の法令順守の意識と責任感の欠如が不適正な事務につながったと結論づけたうえで、14日付けで水道課の39歳の職員を停職6か月、53歳の当時の水道課長と55歳の建設管理課長、それに56歳の当時の建設管理課の課長補佐をそれぞれ停職1か月とするなど合わせて6人を懲戒処分としました。
また、5人を訓告、13人を厳重注意とし、処分対象者は24人に上りました。
さらに、湊市長はみずからの給与を3か月、副市長など3人は1か月、それぞれ減給10分の1とする議案を6月議会に提出することを明らかにしました。
湊市長は「市民の安全安心に直結する事案で、非常に重く受け止めている。ことの重大さを皆が感じていれば、自分の部署のことでなくても、相手に伝えることができたと思うので、縦割りの弊害が二度と起こらないようしっかりと対策していきたい」と話していました。
14:秋田県人 10/19 22:8 ??? 『死人を育てる秋田米』をスローガンに
だそうです。
15:秋田県人 10/19 22:11 ??? 『死人を育てる秋田米』をスローガンの情報元は?JAか?どこ?
16:秋田県人 10/19 22:12 ??? https://akitaring.net/bbs/test/read.cgi/xyz/1719587826/11
17:秋田県人 10/19 22:27 ??? 由利本荘市では水道水をホースで水田に入れて稲作してるのか?
由利本荘市で『死人を育てる秋田米』をスローガンに掲げてたのか?
18:秋田県人 10/19 22:31 ??? https://www.city.yurihonjo.lg.jp/cgi-bin/contacts/G1025050000
19:由利本荘市農業振興課 10/19 22:33 ??? https://www.city.yurihonjo.lg.jp/1000002/1001861/1001878/1003092.html
20:李敬こと、佐竹敬男 10/19 22:56 ??? 六価クロムの水道水検出を隠蔽 主査ら6人を懲戒処分 秋田・由利本荘市
2024年5月15日 5:00 [有料]
2020〜23年度に秋田県由利本荘市の水道水の一部から基準値を超える有害物質「六価クロム化合物」が検出された問題で、同市は14日、検査結果が基準値を下回るよう加水し隠蔽(いんぺい)した水道課の男性主査(39)を停職6カ月とするなど、計6人を懲戒処分とした。
上司5人は不正に気付かなかったり、発覚後の報告を怠るなど対応に不備があったりした。前水道課長(53)、建設管理課長(55)、前同課参事(56)を停職1カ月とした。前建設部長(59)、前東由利上下水道事務所主席主査(45)は減給10分の1(1カ月)。
市によると同時に行われた懲戒処分の人数としては、過去最多とみられる。市総務課は「市民に安全性への多大な心配をかけたことを考慮した。信頼回復に努める」と説明した。
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