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(仮)掲示板@秋田ring
下北朝鮮の工作員は秋田から侵入!
10:日本の北朝鮮=秋田県 3/13 21:17
米国でも注目される「対北朝鮮の最前線」秋田、急増する北からの漂着
#秋田
#ミサイル
#北朝鮮
藤澤志穂子[ジャーナリスト]
Feb 19, 2018, 10:45 AM
平昌五輪で北朝鮮の動向に注目が集まる中、秋田県では「日本における対北朝鮮の最前線」としての複雑な思いが渦巻いている。
秋田は北朝鮮がらみの話題が際立って多く、男鹿半島沖への度重なる弾道ミサイル落下もあって迎撃システム「イージス・アショア」配備が2017年12月に閣議決定、秋田市が候補地になった。
沿岸部には北朝鮮からとみられる木造船が相次いで漂着、防衛や治安が懸念される一方、見つかった遺体は荼毘(だび)に付されて男鹿市内の寺が供養、同情も広がった。そうした様子は米紙ニューヨーク・タイムズが紹介、海外でも関心が高まっている。
新屋演習場
イージス・アショアの配備予定地とされる陸上自衛隊新屋演習場(2017年年12月、秋田市)。
イージス・アショアは、秋田市の陸上自衛隊新屋演習場に配備されるとみられている。周辺住民が中心となった勉強会が2月3、4日に秋田市内で開かれ、2日間で約200人が集まった。
関心はレーダーが発する電磁波に集中。「人体や生活への悪影響を心配する声が多かった」(事務局)という。もう一つの候補地とされる山口県萩市の陸自むつみ演習場に比べ、新屋演習場はより市街地に近いためだ。
上次1-新書見写
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