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下『すき家』の『ネズミ入り味噌汁』
5:ブラック企業『すき家』 3/25 18:28
すき家従業員がワンオペ勤務中に店内で倒れ死亡…現役従業員が明かす「ワンオペ」勤務の実態
2022年6月3日(金) 00:33
牛丼チェーンの「すき家」で「ワンオペ」と呼ばれる1人勤務をしていた50代の女性が店内で倒れ死亡しました。すき家の現役従業員がJNNの取材に、厳しいワンオペ勤務の実態を明かしました。
■「すき家」で女性従業員死亡 何が?
「すき家」で働く男子大学生
「ワンオペは月に2〜3回、必ず経験がある」
都内の牛丼チェーン「すき家」で1年半働いているという20代の大学生。主に週3〜4回、夜10時から朝まで勤務するといいます。
「すき家」で働く男子大学生
「自分の身に何かが起きてしまうというのも、今回起こってしまったことで、改めて不安に感じた」
現役従業員の彼が不安に感じたきっかけは、2022年1月に「すき家」の名古屋市内の店舗で午前5時半ごろ、50代のアルバイト従業員の女性が店内で倒れ、その後死亡が確認されました。女性は厨房のシンクの前でうずくまるように倒れていたということです。死因は心筋梗塞でした。
女性は、男性と同じ夜10時から翌朝9時までのシフト。午前5時からは1人で勤務を行ういわゆる“ワンオペ”だったそうです。
倒れてから同僚に発見されるまで3時間以上経っていたということです。
上次1-新書見写
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