■掲示板に戻る■ 全部 001- 最新50
https://akitaring.net/bbs/test/read.cgi/xyz/1741028295/8-※自民・公明党は、売国奴・国賊!
※自民・公明党は、売国奴・国賊!
- 1 :名将サムスン :2025/03/04(火) 03:58 ID:???
- 自民党は、日本人には増税。
在日朝鮮人や在日中国人には手厚い支援。
そして海外の国へのバラマキ。
特に『増税クソ眼鏡』こと、岸田文雄政権時代は、1年間で約40兆円もの巨額のカネを海外へバラ撒いている。
石破茂も、能登半島被災者を助けず、インドネシアに多額の資金を援助すると発言。
創価学会を支持母体とする公明党は、外国人にも選挙権を与えようとしている。すなわち国賊である。
それが『外国人参政権』だ。
しかも公明党は、在日朝○人だと言われている『池田大作(朝鮮名:成 太作=ソン・テチャク)?』名誉会長が創設したカルト政党団体であり、政教分離をしなくてはならない時代に逆行している。
- 8 :朝鮮のスパイ 安倍 :2025/03/04(火) 22:53 ID:???
- 安倍晋三氏と旧統一教会会長、自民党本部で選挙支援確認か
編集委員・沢伸也 高島曜介
2024/9/17 4:00有料記事
安倍晋三首相(当時)が2013年の参議院選挙直前、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の会長らと自民党本部の総裁応接室で面談していたとみられることが複数の関係者への取材でわかった。自民党の萩生田光一・元経済産業相や岸信夫・元防衛相、教団の友好団体トップらが同席。朝日新聞は面談時とされる写真を入手した。
面談は参院選公示4日前の13年6月30日だったといい、複数の関係者は取材に「教団側による自民党候補者の選挙支援を確認する場だった」と証言した。
関係者によると、安倍氏が面談したのは、当時の教団会長の徳野英治氏や、教団関連団体「全国祝福家庭総連合会」総会長でその後に教団世界会長に就いた宋龍天(ソンヨンチョン)氏、教団友好団体で保守系政治団体「国際勝共連合」会長の太田洪量(ひろかず)氏。勝共連合の幹部2人も同席した。自民党側は総裁の安倍氏のほか、党総裁特別補佐だった萩生田氏と、安倍氏実弟の岸氏が出席した。
- 9 :売国奴:岸信介(A級戦犯) :2025/03/05(水) 00:24 ID:???
- 旧統一教会と自民の密接な関係 岸信介氏から始まった3代の因縁
2022/9/15 06:00(最終更新 9/15 21:02)
「3代のお付き合い」
「この信頼関係ができたのは、一朝一夕の話ではないんです」
昨年10月、教団の渋谷教会。教団の関連団体「天宙平和連合」(UPF)ジャパン議長で、旧統一教会系の政治団体「国際勝共連合」の会長でもある梶栗(かじくり)正義氏はこう語り、安倍氏の祖父・岸信介元首相と父・安倍晋太郎元外相に連なる「3代のお付き合い」「3代の因縁」を強調した。ジャーナリストの鈴木エイト氏が映像を入手した。
安倍氏はその1カ月前、UPFが主催したイベントに「韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に敬意を表します」と語るビデオメッセージを寄せ、統一教会を創設した故・文鮮明(ムン・ソンミョン)氏の妻で教団トップの韓総裁をたたえていた。
岸氏の時代
梶栗氏が話したように、旧統一教会と安倍家3代との関係は長く、深い。
教団は1954年、文氏が韓国で創設した。日本では64年に宗教法人として認証された。教団系出版社が刊行した「日本統一運動史」によると、教団は同年、岸元首相の自宅(東京都渋谷区南平台町)の隣に下北沢から本部教会を移した。岸政権時代に首相公邸だった建物を使っていたという。
68年には「共産主義からの解放」を掲げる教団系の政治団体「国際勝共連合」が設立された。名誉会長には右翼の大物として知られる日本船舶振興会会長の笹川良一氏が就任した。
「運動史」によると、岸氏は73年、教団を訪れ「笹川君が統一教会に共鳴して『私が陰ながら発展を期待している純真な青年の諸君だ』という話を聞き、礼拝の後に参りお話ししたことがありました」とあいさつしたという。
統一教会や勝共連合の初代会長を務めた久保木修己氏も著書で「岸先生は、しばしば統一教会や勝共連合の本部に脚を運んで下さいました。先生と私たちには共有できる精神的連帯がありました」「岸先生に懇意にしていただいたことが、勝共運動を飛躍させる大きなきっかけになった」などと回想している。
- 10 :[国賊]岸信介、安倍一族 :2025/03/05(水) 00:34 ID:???
- 「日本はとんでもない間違いをした」岸信介、安倍晋太郎、安倍晋三…3代続く関係性から見える旧統一教会が目指した“国家宗教”【報道特集】
TBSテレビ
2022年9月24日(土) 22:20
安倍元総理の国葬が3日後に迫るなか、旧統一教会はどう政界に入り込み、何を目指したのか。岸家・安倍家3代との関係性に焦点を当て、検証します。
■旧統一教会と自民党の関係 起点となったのは…岸信介氏
81年前の開戦を宣言する詔書。ここに旧統一教会と自民党の深い関係の起点とされる人物の名がある。
当時商工大臣で、敗戦後はA級戦犯として収監されていた岸信介。安倍元総理の祖父である。
岸は復権を果たすと、1957年に内閣総理大臣に就任。一方、その翌年、教団は日本で布教を始める。6年後、宗教法人として認証されると、岸の自宅の隣に本部教会を移し、1968年には、反共産主義を掲げる政治組織「国際勝共連合」を設立。その活動を後押しした岸と共鳴していった。
岸信介氏(1980年取材)
「世界で君、30年憲法を一字も変えないのは日本だけですよ。それほど変えてならんほどいい憲法かというと、そうでもない」
勝共連合が発行する思想新聞。一貫して主張するのは、自主憲法制定とスパイ防止法成立だ。自主憲法制定を訴える大会の記事には、必ず岸の存在がある。デモ行進に参加し、「憲法改正!」「マスコミの偏向を許すな!」と叫んでいたと書かれている。
岸は、たびたび教団を訪れ、信者に国際情勢などを話したとされ、教団の初代会長は、こう称えている。
「岸先生に懇意にしていただいたことが、勝共運動を飛躍させる大きなきっかけになったことは間違いありません」
岸が死去した際の思想新聞(1987年8月16日付)には、「勝共運動に理解を示し、陰に陽に支援、助言を行ってきた」とし、岸が文鮮明を「最も尊敬する一人」と呼んだと伝えた。
11 KB