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創価・池田名誉会長ミイラ化計画?

1 :県正会 :2025/03/31(月) 19:19 ID:???
「池田大作名誉会長ミイラ化計画」も存在。創価学会カリスマ後継は大物タレント頼み?脱会“引き止め役”に名前が挙がる石原さとみ、滝沢秀明、上戸彩、そして栗山英樹…
投稿日:2023年11月21日
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by kousei_saho
年末の足音が聞こえ始めた11月中旬、さまざまな意味で戦後日本に大きな影響を与えた人物の訃報が飛び込んできた。国内最大の新興宗教団体「創価学会」の名誉会長を務めていた池田大作氏が老衰のため亡くなったと、同学会の創立記念日である18日に発表された。95歳だった。池田氏のカリスマ性は多くの信者を獲得する原動力になっていた一方、その後継役となる人物の不在から、脱会者の続出や池田氏が結党した公明党の存続危機、さらには会員の分裂なども予測されるなど、深刻な影響が出ることは避けられないとも見られている。そんな中、池田氏の“後継”として矢面に立つと思われるのが、創価学会の広告塔として活躍する芸能界の「創価チルドレン」たちだ。

https://www.mag2.com/p/news/588055

2 :シャクティパット :2025/03/31(月) 19:22 ID:???
創価学会の池田大作氏は在日朝鮮人だと新聞報道された

2020/03/10 23:15

創価学会の池田大作氏は、両親が在日朝鮮人だと報道されていました。噂ではなく事実だったようです。

彼は朝鮮系の家系である証拠が非常に多いのですが、彼は朝鮮半島の人という認識でよろしいでしょうか。

東京新聞の前身「国民新聞」には、「池田大作の父親は朝鮮人」と掲載した。

本名は成太作(성대작、ソン・テチャク)であるという。
元は池田が大白蓮華2000年3月号の中で 「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」 「私の少年・青年時代には多くの 在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」と発言したことや池田自身の反日発言などが波紋を呼び下記複数の説を生み出した。

イオンド大学に籍をおく、永田町ウォッチャー 冨士谷紹憲氏は池田の発言を受け2001年6月13日國民新聞に「池田大作の父親は朝鮮人」などと掲載した。
冨士谷氏によると、創価学会の池田大作名誉会長は「帰化した在日朝鮮人」と暴露した。
学会をバックにする公明党が外国人の地方参政権付与に躍起になっているのも、このためだという。
父方の本名は成田作(ソンジョンチャク)で母方は池(チ)姓という。
 また、池田は昔から
「日本に先祖の墓がない」
「大田区大森海岸の朝鮮部落の海苔の漁師出身」
「日本語がうまく喋れず、寡黙な男」
と言われているが、学会機関紙「大白蓮華」(2000年3月号)に掲載された池田の人生記録の中で

 「父が韓国語を教えてくれた思い出がある」
 「私の少年・青年時代には多くの在日韓国朝鮮人の方々との出会いがあった」
 「韓日文化交流」と「韓」を「日」の前に記述するなど、

父母が戦前に帰化した朝鮮人であれば納得できる記述が散りばめられている。

インターネットジャーナリストのリチャード・コシミズ氏も自身の講演会で「池田大作は朝鮮人」と主張。

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