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レス数が 1000 を超えています。残念ながらこれ以上は書き込めません。

流通する放射性物質についてA

150 :秋田県人 :2012/03/17(土) 00:33 NVk00lL proxy30073.docomo.ne.jp
これだからエセ論者の集いは始末が悪い、wikiから引用するが風評被害を直視して現実を見たまへ。

【風評被害】
>風評被害とは、風評(デマや嘘ね)によって、経済的な被害を受けること(ここまではocn氏が貼ったソースとされる部分)

その後述が重要。

>事実を伝えない・正確な情報を提供しない事が原因ともなっている(福島第一原発事故直後そのもの)。風評被害は実際に存在するが、風評被害ではない事を風評被害と称するケースが見られる(秋リンユーザーに多数存在するエセ論者を確認済み)。

>風評被害ではないもの

>事実ではないデマによるものではなく、実際に放射性物質により汚染された飲食物(牛肉の放射能汚染例)や工業製品(中古自動車の放射能汚染例)が購入されない事による経済的な被害は風評被害ではない(これは実被害だから当然である)。

【最重要】>また、正しい情報を元に自己判断によって不買を決めた事も風評被害ではなく誤用(秋リンユーザーに多い)である(ロケットニュース 2011年4月22日[2])。
>それに関して、磯山友幸が2011年05月25日の現代ビジネスにおいて、「消費者が買わないのは「風評被害」ではない(そ、実被害だからさ)。
>「健康被害よりパニックが怖い」という政府が信用できないからだ」と述べている(政府を信用しきるのが最も危険だからさ)。

さて、ocnが隠蔽して来た風評被害の定義を、僕は公のものとした。読み返せば情報開示後の消費者独自判断による不買行動は風評被害ではないとされています。

さて情報(瓦礫の情報)が開示されている昨今、風評被害に該当しますかね。

該当しませんよ、つまり風評被害は0である。

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