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議論相談板@秋田ring
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外旭川へのイオン進出について 2
131: 8/8 18:20 PNE2LuC2 上にもあるけど、県外来訪客があるだけスタジアムのがいいな。
クルーズ船と違って、地元で飲み食いして帰るだろうし。
132: 8/9 12:57 oTtmt0D. 九州の何とか市、1.5万人収容のスタジアム建設費100億円 費用対効果不明
サッカースタジアム芝生広場は養生するのに時間とその間使用できない 市民に芝生広場開放するとは考えられない。
133:秋田県人 8/10 11:32 ??? へ〜
134: 9/1 12:28 toQCKfj. 外旭川まちづくりアイデア公募延期 議会の反発受け、秋田市
秋田市の穂積志市長は30日の記者会見で、外旭川地区のまちづくり構想に関する民間事業者からのアイデア公募について、当初9月末としていた開始時期を年明けに延期する考えを示した。市議会から「まちづくりのイメージが湧かない」といった声が出ており、穂積市長は「公募にはさらなる検討が必要。9月議会で丁寧に説明して理解いただけるように努めていく」と述べた。
市は老朽化した市卸売市場の建て替えに合わせて周辺を開発し、サッカーの新スタジアムなどを整備する方針。まちづくりには人工知能(AI)などの先端技術を活用したい考えで、事業パートナーとなる民間事業者からアイデアを募るとしていた。
だが、市議会6月定例会では「民間から提案を受ける前に市が方針を明確にすべきだ」といった指摘が議員から相次いだ。予算決算委員会では、新たなまちづくりとは別の問題として、まずは市が卸売市場の再整備に主体的に取り組むよう求める付帯決議も出された。
決議を受け、穂積市長は、新たな卸売市場の方向性が固まる2023年春以降に公募開始時期を延期する可能性もあるとしていたが、30日の会見では「一日も早く実現したいという思いに変わりはない」と説明。議会への説明を尽くした上で年内には公募条件をまとめたい考えで、「本年度中に事業パートナーを選定したい」と述べた。
https://www.sakigake.jp/news/article/20210831AK0006/
135: 2/2 10:27 cuZhiMMw 副市長が退任させられたから、秋水会が外旭川は認めないぞ。
136: 2/5 22:25 8rh68Wes そうだそうだ
137: 2/8 8:49 Stw5gOEE 秋田市曰く、中心部に文学資料館や美術館があるので若者が県外から移住してくれるらしいです。
その為外旭川も活性化されます。
政令指定都市も間近ですね。
138: 3/31 18:24 izi6pmIE ◇ 外旭川まちづくり、事業パートナーはイオン
秋田市外旭川地区の新たなまちづくり構想の民間事業者公募で、市は31日、イオンタウン(千葉市)を最優秀提案者に選んだと発表した。提案は現市卸売市場敷地と周辺の民有地を一体的に開発し、新市場やスタジアム、大規模な商業施設を整備するという内容。市は提案通り開発を進めるわけではなく、今後課題を精査した上で計画を具体化させる。
今年1月から民間事業者にまちづくりのアイデアを募り、3事業者が応募。市職員や学識経験者、企業経営者ら計7人でつくる審査委員会(委員長=近藤行秀企画財政部長)で提案内容を評価した。
イオンタウンの案では、市卸売市場近くを通る通称・横山金足線沿いの農地を開発。道路北側に新たな卸売市場とスタジアムを整備し、道路南側の農地と現卸売市場敷地に商業施設を建てる。
スタジアムはフィールド全体を屋根で覆う形式とし、民間主導で整備する。商業施設には農業体験ができるエリアなどを設ける。
市は今後イオンタウンとまちづくりに関する協定を結び、市民や市議会の意見を踏まえながら具体的な整備計画を詰める。
139: 4/4 0:1 2nWBkjDs イオンばっかり。
だから他県民に秋田は行くとこイオンしかねって言われる。
140: 4/23 10:34 MGdGn4as 秋田市郊外の外旭川地区のまちづくり事業で、民間の事業パートナーに決まった、流通大手のグループ企業「イオンタウン」の提案の詳細が明らかになりました。
このうち、新たなスタジアムの整備費は143億円で、県と秋田市にそれぞれ33億円の支援を求めています。
秋田市外旭川地区のまちづくり事業をめぐっては、民間の事業パートナーが「イオンタウン」に決まり、卸売市場や新たなスタジアム、それに商業施設などを整備することが発表されましたが、敷地面積や事業費などの詳細は明らかにされていませんでした。
NHKが関係者などに取材したところ、敷地面積は、現在の卸売市場や周辺の農地を合わせた51万平方メートル余りで、概算の事業費の合計は1070億円余りだと明らかになりました。
ピッチが可動式で、屋根を設ける新たなスタジアムの整備費は、143億円を想定していて、イオンタウンは、県と秋田市にそれぞれ33億円、国に22億円、合わせて88億円の支援を求めています。
そのうえで、卸売市場などは、先行して3年後の令和7年にオープンする計画です。
秋田市は、こうした内容を来週26日に開かれる市議会の総務委員会で説明することにしています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20220422/6010013790.html?fbclid=IwAR1hKMUtb6kLrFanJukGn5dZoWcr3n2Lx55K0c2ipBNutCbJHB_KD2TiVTg
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