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議論相談板@秋田ring
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外旭川へのイオン進出について 2
134: 9/1 12:28 toQCKfj. 外旭川まちづくりアイデア公募延期 議会の反発受け、秋田市
秋田市の穂積志市長は30日の記者会見で、外旭川地区のまちづくり構想に関する民間事業者からのアイデア公募について、当初9月末としていた開始時期を年明けに延期する考えを示した。市議会から「まちづくりのイメージが湧かない」といった声が出ており、穂積市長は「公募にはさらなる検討が必要。9月議会で丁寧に説明して理解いただけるように努めていく」と述べた。
市は老朽化した市卸売市場の建て替えに合わせて周辺を開発し、サッカーの新スタジアムなどを整備する方針。まちづくりには人工知能(AI)などの先端技術を活用したい考えで、事業パートナーとなる民間事業者からアイデアを募るとしていた。
だが、市議会6月定例会では「民間から提案を受ける前に市が方針を明確にすべきだ」といった指摘が議員から相次いだ。予算決算委員会では、新たなまちづくりとは別の問題として、まずは市が卸売市場の再整備に主体的に取り組むよう求める付帯決議も出された。
決議を受け、穂積市長は、新たな卸売市場の方向性が固まる2023年春以降に公募開始時期を延期する可能性もあるとしていたが、30日の会見では「一日も早く実現したいという思いに変わりはない」と説明。議会への説明を尽くした上で年内には公募条件をまとめたい考えで、「本年度中に事業パートナーを選定したい」と述べた。
https://www.sakigake.jp/news/article/20210831AK0006/
135: 2/2 10:27 cuZhiMMw 副市長が退任させられたから、秋水会が外旭川は認めないぞ。
136: 2/5 22:25 8rh68Wes そうだそうだ
137: 2/8 8:49 Stw5gOEE 秋田市曰く、中心部に文学資料館や美術館があるので若者が県外から移住してくれるらしいです。
その為外旭川も活性化されます。
政令指定都市も間近ですね。
138: 3/31 18:24 izi6pmIE ◇ 外旭川まちづくり、事業パートナーはイオン
秋田市外旭川地区の新たなまちづくり構想の民間事業者公募で、市は31日、イオンタウン(千葉市)を最優秀提案者に選んだと発表した。提案は現市卸売市場敷地と周辺の民有地を一体的に開発し、新市場やスタジアム、大規模な商業施設を整備するという内容。市は提案通り開発を進めるわけではなく、今後課題を精査した上で計画を具体化させる。
今年1月から民間事業者にまちづくりのアイデアを募り、3事業者が応募。市職員や学識経験者、企業経営者ら計7人でつくる審査委員会(委員長=近藤行秀企画財政部長)で提案内容を評価した。
イオンタウンの案では、市卸売市場近くを通る通称・横山金足線沿いの農地を開発。道路北側に新たな卸売市場とスタジアムを整備し、道路南側の農地と現卸売市場敷地に商業施設を建てる。
スタジアムはフィールド全体を屋根で覆う形式とし、民間主導で整備する。商業施設には農業体験ができるエリアなどを設ける。
市は今後イオンタウンとまちづくりに関する協定を結び、市民や市議会の意見を踏まえながら具体的な整備計画を詰める。
139: 4/4 0:1 2nWBkjDs イオンばっかり。
だから他県民に秋田は行くとこイオンしかねって言われる。
140: 4/23 10:34 MGdGn4as 秋田市郊外の外旭川地区のまちづくり事業で、民間の事業パートナーに決まった、流通大手のグループ企業「イオンタウン」の提案の詳細が明らかになりました。
このうち、新たなスタジアムの整備費は143億円で、県と秋田市にそれぞれ33億円の支援を求めています。
秋田市外旭川地区のまちづくり事業をめぐっては、民間の事業パートナーが「イオンタウン」に決まり、卸売市場や新たなスタジアム、それに商業施設などを整備することが発表されましたが、敷地面積や事業費などの詳細は明らかにされていませんでした。
NHKが関係者などに取材したところ、敷地面積は、現在の卸売市場や周辺の農地を合わせた51万平方メートル余りで、概算の事業費の合計は1070億円余りだと明らかになりました。
ピッチが可動式で、屋根を設ける新たなスタジアムの整備費は、143億円を想定していて、イオンタウンは、県と秋田市にそれぞれ33億円、国に22億円、合わせて88億円の支援を求めています。
そのうえで、卸売市場などは、先行して3年後の令和7年にオープンする計画です。
秋田市は、こうした内容を来週26日に開かれる市議会の総務委員会で説明することにしています。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20220422/6010013790.html?fbclid=IwAR1hKMUtb6kLrFanJukGn5dZoWcr3n2Lx55K0c2ipBNutCbJHB_KD2TiVTg
141: 4/23 10:37 MGdGn4as 外旭川まちづくり、イオン提案は総事業費1074億円
秋田市が検討する外旭川地区の新たなまちづくり事業で、民間事業パートナーに決まったイオンタウン(千葉市)が、市卸売市場の敷地と周辺農地の一体的な開発に総事業費1074億円に上る提案を市に示していたことが22日、分かった。このうち新スタジアム整備費は143億円で、県と市にそれぞれ33億円、国に22億円の支援を求めている。
関係者によると、提案では開発敷地面積は約51万平方メートル。卸売市場や新スタジアム、商業施設などを整備する。卸売市場は2025年、その他の施設は27年にオープンする計画だ。
新スタジアムは敷地約8万2千平方メートルで、観客席数約1万人。フィールド全体を屋根で覆い、可動式の天然芝ピッチを導入する。整備費143億円のうち88億円の公的支援を求め、残る55億円をイオンタウンが捻出する内容。
市は先月31日、民間事業パートナーの公募でイオンタウンを最優秀提案者に選定したと発表したが、構想の事業費や対象区域の面積は明らかにしていなかった。スタジアム整備を巡っては、佐竹敬久知事が会見で「事業費や、県市の費用負担が具体的にならないと判断できない」と述べた。
市は今月26日に市議会へイオンタウンの提案内容を説明した後、イオンタウンとまちづくりに関する基本協定を結び、正式な事業パートナーとする。まちづくりの基本構想の本年度中の策定に向け、市議会6月定例会に関連予算案を提出する方針。
https://www.sakigake.jp/news/article/20220423AK0002/?fbclid=IwAR0_SguoELnJrzdTd4P0ASWmmImIfRVGX8vX4IY0QgByMU5yn8rJ_pIXzTM
142: 4/27 5:42 rejjUrRc 貼り付けておもしろい?
143: 5/28 8:2 Di94lxFo 秋田市は外旭川地区のまちづくりについて、イオンタウンを事業パートナーとして進めていくことを決めています。27日はイオンタウンが市に提案している内容が市議会議員に説明され、イオン側は人口減少という課題に官民を挙げて取り組む必要があると理解を求めました。
議員有志が企画した勉強会。イオンタウンによる秋田市外旭川地区のまちづくりの提案は通称横山金足線を挟んで北側に卸売市場とスタジアム、南側にイオンタウンが運営する商業施設や観光文化体験ゾーンなどを整備する計画です。
計画面積はおよそ51万平方メートル総事業費はおよそ1075億円です。卸売市場は2025年、商業施設などは2027年のオープンを想定しています。
議員から既存の商店街への影響について問われたイオンの顧問で秋田市出身の大門淳氏は「このまま人口が減少し何もしなければみんなが大変な形になっていくだろう。これを機会にいろんな方たちが事業に参画し、地域でいろんなことが起こることでより活性化という形を作っていかないといけないんだろうなと思っています」と述べました
スタジアムについて計画ではピッチを可動式にして年間を通じて様々なスポーツやイベントに活用する案を掲げています。財政負担のあり方や費用対効果をはじめ計画の是非をめぐる論点は多岐にわたります。大門氏は官民を挙げて取り組む必要性を訴え出席した議員に理解を求めました。
秋田市は今年度中に外旭川地区のまちづくりの基本構想を策定する方針で来月2日に始まる市議会で議論が本格化する見通しです。
https://www.akita-abs.co.jp/nnn/sp//news93kjw42iw6ktl3c745.html
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