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過去ログ倉庫@秋田ring
下農業情報交換所
116: 7/9 12:45
プランターに植えたキュウリに実が付いたんですけど7cm位で止まってます。
1週間位変わりません。何かアドバイスをお願いします。
117: 7/17 4:22
トマトトーンは使ってますか?
118: 7/28 23:50
群馬県嬬恋村は、8月にも1個2000円するキャベツを売り出します。名前は「さけばれキャベツ」。キャベツ畑が広がる同村「愛妻の丘」で、妻や恋人への甘い愛が叫ばれたキャベツを商品化しようというアイデアです。31日に「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ(キャベチュー)」イベントを行い、熊川栄村長らがキャベツへの熱い思いを語る「キャボス会議」も開きます。村のイメージアップと特産品の消費拡大を狙います。
キャベツ畑に向かってパートナーへの甘い愛を叫ぶ「キャベチュー」は今年で6年目。妻への愛を叫んだ男性は延べ約200人に上ります。「俺と一緒になってくれ」「生まれ変わっても一緒になろう」と変わらぬ愛を誓うのが目的。今回は、この催しに共感した若者らが「キャベツ畑でつかまえて」というイベント用の歌まで制作。使うキャベツはJA嬬恋村が「PRしてくれるのはありがたい」と提供を引き受けました。
イベント事務局の同村観光商工課の久保宗之さんは「村は軽井沢と温泉地・草津の間にありながら、観光客に足を止めてもらう場所がなかった」と振り返り、村の特産品を前面に打ち出した活性化策を考えました。
「さけばれキャベツ」もその一環。「愛を叫ばれたらキャベツだって甘くなるのではないか」という見物客の声がきっかけで今年から商品化を始め、専用箱入りで1個2000円で販売する計画。内訳は「500円が送料、500円が農家、1000円を村費に充て愛妻の丘の整備に使いたい」と久保さん。
119: 7/28 23:52
秋田の農業と全く関係ないな
120: 8/6 6:12
秋田の米は大丈夫。
放射線やセシウムは、検査して出ないかな?他県の米は、どうだろう?凄い心配だな。出荷停止なんてなったら、春からの作業は!全部無駄か。それを考えたら、牛の肥育農家の事も、他人事では無い。
121: 8/6 21:4
スミマセンがスイカの収穫時期を教えて下さい。家庭用に畑に作ったのですが、いつ受粉したか?わからなくて、よろしくご指導下さい。お願いします。
122: 8/6 22:17
>>121サン
食べどきのスイカはポンポンといい音がし、若すぎると高い音がするのです。
さらに、熟れ過ぎると、鈍い音になってしまいます。
スイカは、受粉後すぐは、つやつやしていますが、いったん粉っぽいマットな状態になります。
そのあと肩のあたりにツヤが出てきたら収穫時期で、スイカのツヤは皮の粉を軽く拭き取ってみます。
また、スイカがついた部分のツルが茶色に枯れこんだら、収穫どきです。
123: 8/7 11:34
122さんありがとうございます。(^з^)/チュッ
早速次の休みに畑に行ってみます。
124: 8/9 20:58
モロヘイヤって作って出荷してる人残念。誰のせいかしらんけど。
125: 8/9 23:29
モロヘイヤから殺虫成分検出 基準値の2倍、県が回収命じる
県は9日、JA秋田おばこ(本店・大仙市)が1日に出荷したモロヘイヤから、食品衛生法で定める基準値の2倍に当たる殺虫成分フィプロニルを検出したと発表した。同法に基づき、2箱(100グラム入り計40袋)の回収をJAに命じた。
JAは9日からモロヘイヤの出荷を全面自粛。生産農家への指導徹底やサンプル検査で安全性を確認した上で、出荷を再開する。
県によると、秋田市保健所が2日に卸売業者からサンプル1袋を抜き取って検査、8日にフィプロニル0・2ppmを検出した。回収対象の2箱のうち1箱は検査で使うなどしたため処分されたが、残る1箱は県内で販売されたとみられる。体重50キロの人が毎日50グラムを食べても健康に影響がない量といい、これまで健康被害の報告はない。
県が大仙市の出荷元を調べた結果、生産農家はモロヘイヤ栽培前に同じハウス内で水稲を育苗し、この殺虫成分を含む農薬を使っていた。県は「育苗の際、地面に敷いたシートから殺虫成分が土壌に漏れ、モロヘイヤに吸収された」とみている。
この農家が2〜8日に出荷した20箱のうち、これまでに7箱をJAが自主回収。残る13箱は既に県内で販売された可能性がある。
略12
上前次1-新見写
001-051-101-151-201-
251-301-351-401-451-
501-551-601-651-701-
751-801-851-901-951-
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