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過去ログ倉庫@秋田ring

農業情報交換所
109: 5/28 22:35
>>108
アピロはメーカーの工場が震災で被害にあったらしく品薄だと聞いた
ジャンボは売ってたよ
110: 5/29 7:56
>>109
了解デス。
ありがとうございます。
111: 5/30 13:50
百姓の皆さん トラクターで泥を落としたらあとかたずけしましょう。
112: 5/30 20:50
みんな、さなぶり盛大にやろう。今年は変な年だから、慌てないように。人は人マイペースで、お天気のいい日がベスト。けっこう、気温低いよね!!
113: 7/5 22:11
トマトの値段が、良いらしいがやはり品不足か?
114: 7/5 23:13
今年はキュウリの値段がやや上昇傾向かもしれません。
キュウリと言えば「福島県」なんですが、例の一件で
出荷に影響されているでしょうし・・・
ただ、秋田県のキュウリ農家は左団扇かもしれませんね
あくまで予測ですが・・・
115: 7/9 10:14
他県のコメ業者が今年のコメはできるだけ農協に出さないで売ってくれないかと廻ってるらしいけどホントかな?
116: 7/9 12:45
プランターに植えたキュウリに実が付いたんですけど7cm位で止まってます。
1週間位変わりません。何かアドバイスをお願いします。
117: 7/17 4:22
トマトトーンは使ってますか?
118: 7/28 23:50
群馬県嬬恋村は、8月にも1個2000円するキャベツを売り出します。名前は「さけばれキャベツ」。キャベツ畑が広がる同村「愛妻の丘」で、妻や恋人への甘い愛が叫ばれたキャベツを商品化しようというアイデアです。31日に「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ(キャベチュー)」イベントを行い、熊川栄村長らがキャベツへの熱い思いを語る「キャボス会議」も開きます。村のイメージアップと特産品の消費拡大を狙います。

 キャベツ畑に向かってパートナーへの甘い愛を叫ぶ「キャベチュー」は今年で6年目。妻への愛を叫んだ男性は延べ約200人に上ります。「俺と一緒になってくれ」「生まれ変わっても一緒になろう」と変わらぬ愛を誓うのが目的。今回は、この催しに共感した若者らが「キャベツ畑でつかまえて」というイベント用の歌まで制作。使うキャベツはJA嬬恋村が「PRしてくれるのはありがたい」と提供を引き受けました。

 イベント事務局の同村観光商工課の久保宗之さんは「村は軽井沢と温泉地・草津の間にありながら、観光客に足を止めてもらう場所がなかった」と振り返り、村の特産品を前面に打ち出した活性化策を考えました。

 「さけばれキャベツ」もその一環。「愛を叫ばれたらキャベツだって甘くなるのではないか」という見物客の声がきっかけで今年から商品化を始め、専用箱入りで1個2000円で販売する計画。内訳は「500円が送料、500円が農家、1000円を村費に充て愛妻の丘の整備に使いたい」と久保さん。
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