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過去ログ倉庫@秋田ring

農業情報交換所
122: 8/6 22:17
>>121サン
食べどきのスイカはポンポンといい音がし、若すぎると高い音がするのです。
さらに、熟れ過ぎると、鈍い音になってしまいます。
スイカは、受粉後すぐは、つやつやしていますが、いったん粉っぽいマットな状態になります。
そのあと肩のあたりにツヤが出てきたら収穫時期で、スイカのツヤは皮の粉を軽く拭き取ってみます。
また、スイカがついた部分のツルが茶色に枯れこんだら、収穫どきです。
123: 8/7 11:34
122さんありがとうございます。(^з^)/チュッ

早速次の休みに畑に行ってみます。
124: 8/9 20:58
モロヘイヤって作って出荷してる人残念。誰のせいかしらんけど。
125: 8/9 23:29
モロヘイヤから殺虫成分検出 基準値の2倍、県が回収命じる
 県は9日、JA秋田おばこ(本店・大仙市)が1日に出荷したモロヘイヤから、食品衛生法で定める基準値の2倍に当たる殺虫成分フィプロニルを検出したと発表した。同法に基づき、2箱(100グラム入り計40袋)の回収をJAに命じた。

 JAは9日からモロヘイヤの出荷を全面自粛。生産農家への指導徹底やサンプル検査で安全性を確認した上で、出荷を再開する。

 県によると、秋田市保健所が2日に卸売業者からサンプル1袋を抜き取って検査、8日にフィプロニル0・2ppmを検出した。回収対象の2箱のうち1箱は検査で使うなどしたため処分されたが、残る1箱は県内で販売されたとみられる。体重50キロの人が毎日50グラムを食べても健康に影響がない量といい、これまで健康被害の報告はない。

 県が大仙市の出荷元を調べた結果、生産農家はモロヘイヤ栽培前に同じハウス内で水稲を育苗し、この殺虫成分を含む農薬を使っていた。県は「育苗の際、地面に敷いたシートから殺虫成分が土壌に漏れ、モロヘイヤに吸収された」とみている。

 この農家が2〜8日に出荷した20箱のうち、これまでに7箱をJAが自主回収。残る13箱は既に県内で販売された可能性がある。

略12
126: 8/10 12:38
今日でヘリ辞めます。
127: 8/10 15:10
へりを辞めるとは…自分も7月下旬〜8月下旬まで毎日のようにへりで辞めたくなる時があります…特に事故の話など聞くとプロポ持つのが怖くなります。
128: 8/10 17:52
理化学分析センターに依頼して、セシウムとヨウ素を分析。蕎麦は「測定可能最低値以下」でした。横手市産の夏蕎麦。因みにガイガーは、一万円台でも数値が出るものも買える。音で知らせるタイプは自作出来るらしいね。でもこれらは、セシウムかヨウ素かは判定出来ない。
129: 8/13 19:37
費用は一万弱。半分以上は、国が補助(する場合がある)ちょっと待てば 県や市の助成金が有るかも。
130: 8/13 20:59
>>126
なんで辞めるんだ?
131: 8/13 21:29
>>126

ヘリ落とした?
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251-301-351-401-451-
501-551-601-651-701-
751-801-851-901-951-
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