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過去ログ倉庫@秋田ring

角館のお祭り ❹
355: 11/23 7:47
>>354
極端なこと言えば、「誠意」は俺は、真っ直ぐ行く。から寄せれ。
「協力」は、お互いに通れるように寄せましょう。だと思ってらどもな。
356: 11/23 8:52
A「誠意を見せてください。」
B「わかりました誠意を見せます」
A「はいどーぞ。これが誠意です」
簡単に終わるよな誠意って言葉出されれば。
357: 11/23 11:2
↑間違えました。「はいどーぞ…」はBです。
358: 11/23 11:39
誠意・協力の認識は各曳山によって微妙な違いがあるでしょうし 実際の交渉場面で二つの言葉をめぐって時間をかけるかどうかは状況に左右されるかと思います
相手方と用いる言葉が違う場合、個人的には焦点をずらすように話を持っていきたいです 用は、それ程時間をかけるような重要な部分とは捉えていません 話し方でどうにでもなると考えています 御質問者はお祭りに関して経験の深い方のようにお見受けします 貴殿はどのようにお考えですか?
359: 11/23 14:5
協力であっても、誠意であっても、対ヤマが確実な上りヤマであるときは、きちんと道を作ります。
しかし、神明社参拝、佐竹北家上覧、薬師堂参拝を目的とした曳山以外は、対ヤマとの関係に左右されると思います。
最終日にもなれば、友好丁内以外で対ヤマになれば、かなりの確率で本番になるでしょう。基本的には、3大目的を達成すれば、例え張番にお見せする曳山であっても、対等という認識ですね。
ここはどこの丁内についていたかで、解釈が微妙に違ってくるとは思いますが。
360: 11/24 13:22
ご返答ありがとうございます 状況によって言葉のあやをどう使いこなすか、後は交渉員の力量次第ですよね また色々とご意見お聞かせ願います
361: 11/24 22:2
最終判断は交渉員ではなく責任者です。交渉員は交渉の内容や経過を責任者へどのように伝えるかで責任者の判断は変わってくると思います。
周囲のヤマの状況もあるでしょうが、交渉の内容を的確に伝え、責任者の意図を確実に把握して、交渉ができるようになるには、それなりの場数と経験を要します。
それまでには、丁内の先輩方に時には怒られながらも経験していかなければ身につかないと思います。
その為には、色々な先輩方とお祭りのヤマ曳きについて話す機会を設け、視野を広げるべきと思います。
結論は同じでも、その過程が人によって微妙に違うこともあります。その年の責任者によって、ヤマの曳き回しが微妙に違うのはそこではないかと思いますね。

長々と駄文すみません。
362: 11/25 16:49
↑さん良い事言うね。
363: 11/25 19:35
「交渉員の楽しみ」・・・諸先輩方はどのように考えていらっしゃいますか?私は交渉時、責任者から受け取った持ち駒をどう自分なりに展開させて、自分の曳山の目的地点へ持っていくか、考えている瞬間が一番楽しいと感じます 近年、「この人、交渉してて楽しいのがな」と思う交渉相手が多いように感じます 楽しくなければ、成長の速度も上がらないと思うのですが みなさんのお考えをお伺いしたいと思いまして
364: 11/25 20:36
祭りに素晴らしいエネルギーを注いでしまって、仕事の時は腑抜けですな…残念でした…
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