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過去ログ倉庫@秋田ring
下国政について議論するスレ(2)
664: 5/9 19:26
トントン p1244さん
あたまの てっぺんから あかいおみず のふんすいがでてるよ。
こころの びょうきになったのかな?
いっしょう けんめいになりすぎると ますます あたまのてっぺん
から あかいふんすいでるよ。
きみは ぼくといっしょに どうわをよもうね
しまじろうと さんすう もたのしいよ
略18
665: 5/9 19:30
p1244はある日、自然災害のように突然デフレが発生すると思っている。
デフレは結果だと理解できないw
最初から破綻しているw
666: 5/9 19:35
p1244は都合の悪い部分は完全スルーw
>最低賃金引き上げで景気が良くなると思ってる経済音痴www
既に計算されているんでコピペするぜ。
oリンク
3 GDPを4.07 兆円(0.8%)、雇用を41 万人分拡大する
最賃引き上げの対象者は、言うまでもなく低所得者層であるが、総務省「平成22 年家計調査」の「年間収入十分位階級別1世帯当たり1カ月間の収入と支出( 勤労者世帯)」から、実収入に対する」家計消費支出の割合を計算すると、年収270 万円未満の69.3%、270〜354 万円の70.7%に対して、高所得層である年収849〜1031 万円は55.8%、1031 万円以上は52.5%と、15%ポイント以上の開きがある。つまり、減税等によって高所得者の収入を増やすより、最低賃金を引き上げる方が、内需(家計消費)の拡大効果が大きい。(図1)
それでは、最低賃金を時給1000 円に引き上げた場合、どのような経済効果が期待できるかを、総務省から公表されている「平成17 年産業連関表」を利用して試算してみると、国内需要(家計消費支出)が4.56 兆円増加し、それによって国内生産が7 .79 兆円誘発され、GDPが4.07 兆円、0.8%増加することが分かった。また、国内生産の増加に伴って、41.1 万人分に相当する新規雇用が生まれ、中央政府・地方政府合わせて7000 億円以上の増収が期待できることが分かった。
667: 5/9 19:40
これで景気がよくならなかったらp1244は自殺でもするのかねw
668: 5/9 19:49
>>653
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日本でも最低賃金が企業利潤に与える影響に関する実証事例が蓄積され始めた。その一例として、筆者が参加した
経済産業研究所の労働市場制度改革研究会(座長は鶴光太郎慶応義塾大学教授)の検証を紹介する。
具体的に何人の労働者を雇うのが企業にとってちょうどよい状態であるかという観点から分析した。
ある店舗で、レジカウンターは2台しかないのに、接客するアルバイトを3人雇っていたとする。
その時、3人目をクビにするかどうかの主な判断材料は、3人目を雇い続けることで店にもたらされる
追加的な価値と、それによりかかる追加費用だ。追加的な雇用費用が店への貢献分よりも大きければ、
店はアルバイトを2人に減らすことで損を回避できる。利潤回復余地があるという意味で、3人も
雇っている状態は店にとって最適な状態ではない。
略40
669: 5/9 19:53
>日銀が国債も株も土地も買うっつーんだからそれが当たり前。
株や土地を買う?国債は買うと言っているが、誰の株や土地を買うんだ?
>全然動いていませんが。問題は市場ではなく実体経済。いつになったら好転するんでしょうか?
アベノミクスがまだわからない人へ
oリンク
アベノミクスは金融政策がすべてといってもいい。そのキモは驚くほど簡単だ。ひとことでいえば、
略40
670: 5/9 19:54
名目GDP(国民の所得の合算)を増やすには、まずはデフレを脱却すること。
名目GDP=実質GDP+インフレ率(物価上昇率)で算出される。
つまりインフレ率(物価上昇率)がマイナス(デフレ状態)では名目GDP(国民の所得の合算)
が増えにくくなり、実体経済が回復しない。
oリンク
上のリンクを見ると、日本は1998年から現在までデフレが続いていることが分かる。
経済音痴くんは>>626で「円安で輸出が伸びても実質経済はほとんど成長しないし雇用や
賃金には反映しない。これは2002〜2007年の『戦後最長の景気回復局面』で明らかになっている。」
などと寝言をぬかしているが、先に説明した通り、名目GDP=実質GDP+インフレ率(物価上昇率)
略26
671: 5/9 19:55
oリンク
これはG7(主要7カ国)のインフレ率の推移。
1995年以降、日本だけがインフレ率マイナスが続いている。
これを踏まえて次のデータ。
oリンク
これはG8(主要8カ国)の名目GDP(国民の所得の合算)を示したデータだ。
日本のインフレ率(物価上昇率)マイナスがスタートした1995年の名目GDPと、2013年の名目GDP
を比較すると、日本だけが名目GDPがマイナスとなっている。
その他の国はすべて名目GDP(国民の所得の合算)が増えている。
略17
672: 5/9 20:2
音痴くん「デフレそのものは物価下落を指し示しているのであって経済の縮小は必要要件ではありません。」
俺 「それを証明する客観的なデータを示しなさい。」
音痴くん「・・・・・・。」
音痴くん「君が挙げたグラフは国の公共事業関係費の予算額であって実際の公共事業額の数分の一の額にしかならない。 」
俺 「数分の一である根拠は?どこにそんなソースがある?」
音痴くん「・・・・・・。」
音痴くん「デフレとリンクじゃないんだっつの。『GDPが落ち込んでる=不況→デフレになった』であって、『デフレ→GDPが減っちゃった』ではないから。 」
俺 「GDPが落ち込んでデフレになる過程を説明しなさい。客観的なソース付きで。」
音痴くん「・・・・・・。」
略14
673: 5/9 20:3
oリンク
5年の任期中で名目GDP(国民の所得の合算)をプラスに出来なかった白川を支持して
わずか4カ月でインフレ期待を高め、景気の先行指標である株価を爆上げさせた
安倍&黒田を支持する経済音痴ぶりw
以下は白川前総裁の主な評価だ。
世界のメディアの評価
2012年8月、アメリカのグローバル・ファイナンス誌が毎年公開している世界の中央銀行総裁の評価によると、白川は「C−」であった。
2012年12月、ウォール・ストリート・ジャーナルがアメリカなどの経済評論家に、世界の5大中央銀行総裁の格付けを依頼したところ、白川は圧倒的に最下位の評価であった。
2013年3月8日、台湾の中央社商情網は、白川を指して「無能」と評価、白川が任期を待たずに辞任したことは、白川の能力の無さが原因であるとした。
略32
上前次1-新書見写
001-051-101-151-201-
251-301-351-401-451-
501-551-601-651-701-
751-
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