3秒後、自動的に【
PC/SPページ
】にジャンプします。
過去ログ倉庫@秋田ring
下
国政について議論するスレ(2)
701: 5/10 9:34 p16181-ipngn401akita.akita.ocn.ne.jp p1244は都合の悪い部分を完全スルーw 実際には最賃上げても失業者は増えないんだよ。 http://www1.tcue.ac.jp/home1/k-gakkai/ronsyuu/ronsyuukeisai/51_2/ishiih.pdf 『ニュージャージー州は1992年4月に最低賃金を$4.25から$5.05に引き上げた。その水準は全米で最も高い最低賃金となった。ニュージャージー州に隣接しているペンシルベニア州では最低賃金を連邦政府が定める$4.25に据え置いた。そこで、ニュージャージー州とペンシルベニア州における雇用の変化を比較して、最低賃金が雇用に与えた影響について調査した。 C&K 研究は伝統的な解釈とは異なった結果をもたらした。この研究によると、最低賃金を引き上げたニュージャージー州の雇用は20.44%から21.03%へと0.59%増加し、最低賃金を据え置いたペンシルベニア州の雇用は23.33%から21.17%へと2.16%減少した5。1994年のニュージャージー州の失業率はペンシルベニア州より増加しているので、景気変動の雇用への影響はマイナスと考えられる。それにもかかわらず、ニュージャージー州において、雇用増加が推定された』
702: 5/10 9:34 p1244-ipbf406akita.akita.ocn.ne.jp >>686 音痴くんは日本語すら理解できないのなwww >しかし、とある重要な提案については予算の支出が必要ない。最低賃金の7.25ドルから9ドルへの引き上げと、 >今後のインフレーションに合わせた上昇という大統領の提案だ。さて、となると問わなければならないのは、 >これは良い政策だろうかということだ。そしてその答えは、ちょっと驚きかもしれないが、明らかにイエスだ。 >今後のインフレーションに合わせた上昇という大統領の提案だ。 >今後のインフレーションに合わせた上昇という大統領の提案だ。 >今後のインフレーションに合わせた上昇という大統領の提案だ。 >今後のインフレーションに合わせた上昇という大統領の提案だ。 >今後のインフレーションに合わせた上昇という大統領の提案だ。 インフレに合わせて賃金を上げるなんて当たり前だろ、音痴くんwww 日本は今デフレであることを理解できてるか???? インフレ率が上がらなければ賃金は追いついて来ない。 これくらいは誰でも知ってることだけど音痴くんには分からないようだなwww
703: 5/10 9:36 p16181-ipngn401akita.akita.ocn.ne.jp p1244は都合の悪い部分を完全スルーww 最後に、賃金の低い労働者を助ける事を目的としたほかの政策、特に低所得家庭の自助を助ける勤労所得税額控除とこの最低賃金がどう関わるのかを理解するのも重要だ。これまでは両党からの支持を受けてきたがどうもそれも変わりそうなこの税額控除もまた良い政策である。しかしこれについてはよく知られた欠点があった。その恩恵の一部は労働者にではなく、より低い賃金という形で雇用主に流れていたのだ。とするとどうなるのか?最低賃金の上昇はこの欠点を是正する助けとなる。この税額控除と最低賃金は相反するような政策ではなくて、組み合わせたときにいちばんうまく効果を発揮する相補的な政策だという事だ。 よってオバマ氏の賃金提案は経済学的にも良いものである。またそれは政治的にも良いものであった。賃金引上げは有権者の圧倒的多数に支持されている。共和党支持の女性の大多数からもだ(男性は違うが)。しかし共和党の議会指導者たちはいかなる引き上げにも反対している。なぜか?彼らはこのせいで仕事を失う人々のことを心配しているのだと言っている。そんな事は実際にも起こらないという証拠のことは気にするなと。しかしそんな事は信用できない。 今日の共和党指導者たちは低賃金労働者をはっきり嫌悪しているからだ。そういった労働者たちは、たとえフルタイムで働いたとしても、所得税は支払うことはない(給与税や消費税などは多く払う)が、彼らはメディケイドやフードスタンプなどの給付を受けることはあることを思い出してほしい。これが共和党の視点からではどう見えるか、ご存じだろう。「テイカーズ」、卑しい47%のメンバー、ミット・ラムニーが承認を受けながら述べたところの、自分の生活に責任を取ろうとしない連中だとなる。 下院の多数派リーダーであるエリック・カンターは去年の労働者の日にこの嫌悪の完璧な例を提供した。この祝日を、労働者については一切何も語らずに、代わりにビジネスオーナーの努力を称賛するメッセージを送ることに捧げる決定をしたのだ。 良いニュースは、多くのはアメリカ人はこの嫌悪を共有していないことだ。共和党の男性党員を除くほとんどだれもが最低所得の労働者は引上げを受けるに値すると信じている。そして彼らは正しいのだ。最低賃金を引き上げようじゃないか、今すぐに。
704: 5/10 9:38 p1244-ipbf406akita.akita.ocn.ne.jp 音痴くん「デフレそのものは物価下落を指し示しているのであって経済の縮小は必要要件ではありません。」 俺 「それを証明する客観的なデータを示しなさい。」 音痴くん「・・・・・・。」 音痴くん「君が挙げたグラフは国の公共事業関係費の予算額であって実際の公共事業額の数分の一の額にしかならない。 」 俺 「数分の一である根拠は?どこにそんなソースがある?」 音痴くん「・・・・・・。」 音痴くん「デフレとリンクじゃないんだっつの。『GDPが落ち込んでる=不況→デフレになった』であって、『デフレ→GDPが減っちゃった』ではないから。 」 俺 「GDPが落ち込んでデフレになる過程を説明しなさい。客観的なソース付きで。」 音痴くん「・・・・・・。」 ソースもデータも示せないで逃げまくる音痴くん。 周回遅れは引っこんでなさいwww
705: 5/10 9:39 p16181-ipngn401akita.akita.ocn.ne.jp p1244は都合の悪い部分は完全スルーw >最低賃金引き上げで景気が良くなると思ってる経済音痴www 既に計算されているんでコピペするぜ。 http://www.yuiyuidori.net/soken/ape/2012/data/120529_01.pdf 3 GDPを4.07 兆円(0.8%)、雇用を41 万人分拡大する 最賃引き上げの対象者は、言うまでもなく低所得者層であるが、総務省「平成22 年家計調査」の「年間収入十分位階級別1世帯当たり1カ月間の収入と支出( 勤労者世帯)」から、実収入に対する」家計消費支出の割合を計算すると、年収270 万円未満の69.3%、270〜354 万円の70.7%に対して、高所得層である年収849〜1031 万円は55.8%、1031 万円以上は52.5%と、15%ポイント以上の開きがある。つまり、減税等によって高所得者の収入を増やすより、最低賃金を引き上げる方が、内需(家計消費)の拡大効果が大きい。(図1) それでは、最低賃金を時給1000 円に引き上げた場合、どのような経済効果が期待できるかを、総務省から公表されている「平成17 年産業連関表」を利用して試算してみると、国内需要(家計消費支出)が4.56 兆円増加し、それによって国内生産が7 .79 兆円誘発され、GDPが4.07 兆円、0.8%増加することが分かった。また、国内生産の増加に伴って、41.1 万人分に相当する新規雇用が生まれ、中央政府・地方政府合わせて7000 億円以上の増収が期待できることが分かった。
706: 5/10 9:39 p1244-ipbf406akita.akita.ocn.ne.jp >日銀が国債も株も土地も買うっつーんだからそれが当たり前。 株や土地を買う?国債は買うと言っているが、誰の株や土地を買うんだ? >全然動いていませんが。問題は市場ではなく実体経済。いつになったら好転するんでしょうか? アベノミクスがまだわからない人へ http://diamond.jp/articles/-/34836 アベノミクスは金融政策がすべてといってもいい。そのキモは驚くほど簡単だ。ひとことでいえば、 デフレ予想からインフレ予想への転換だ。人々のインフレ予想率を高めるわけだ。 ポイントはインフレ予想 どういう経路をたどるかと言うと、マネタリーベース(中銀当座預金と中央銀行券の合計)を増やすと インフレ予想が高まる。すると、実質金利(名目金利マイナスインフレ予想率)が下がり、株価(株高) と為替(円安)に効く。これは早く出る。今はその最中だ。円安になると輸出は半年から1年半ぐらいの 間に増加し、株高になると消費は半年から1年半ぐらいの間に上向く。 実質金利が低下するので、設備投資は半年から2年ぐらいの間に伸びる。輸出、消費と設備投資が伸びて くると、ようやく物価や賃金が上がる。ここまで約2年間だ。設備投資について、企業は内部資金を最初に 使うから、外部資金を借りるまでには時間がかかるので、3年ぐらい経たないと貸出は増えない。 そうなると金利も徐々にあがるだろう。 ここで、ポイントになっているのは、マネタリーベースを増やすとインフレ予想が高まるということだ。 実質金利が下がると、円安、株高になるのは従来の経済理論でもわかる。輸出、消費、設備投資が伸びるのも、 従来の経済理論だ。要するに、マネタリーベースを増やすとインフレ予想が高まるのかという点だけが、 ちょっと怪しいところだった。 筆者は、こうしたメカニズムを1998年から2001年までプリンストン大学で学んだ。あとでクルーグマンに聞いたら、 プリンストンは金融政策の研究ではトップで、世界的な権威が集まっているとのことだった。彼は冗談めかして、 プリンストンはインフレ目標陰謀団の本拠地であるといっていた。毎週開かれる金融政策のセミナーで、ベン・バーナンキ、 アラン・ブラインダー、ウィリアム・ブランソン、マイケル・ウッドフォード、ポール・クルーグマンらは、 日本をやり玉にあげながら、喧々諤々の議論をし、日本のデフレへの処方箋を語り合っていた。 世界トップクラスの経済学者がいうのだから、3年間は貴重な体験だった。2001年に日本に帰国した筆者にとって、学術的な議論は もう必要なく、早く実行すべき政策課題だった。 これを1万回くらい読んで理解してから出直してきたまえ、音痴くんwww
707: 5/10 9:40 p16181-ipngn401akita.akita.ocn.ne.jp とにかく重要なのは賃上げだね。 アベノミクスを手放しで評価する思考停止のp1244は絶対に成功すると信じて疑わない工作員認定。 揃って口にする言葉は「すぐに効果は出ない」 じゃあいつ頃されるのか? 「タダチニー効果は出ないー」 これじゃ民主党と変わらないよなw
708: 5/10 9:41 p1244-ipbf406akita.akita.ocn.ne.jp 「失われた20年」と「失われた3200兆円」 http://philnews.seesaa.net/article/155723935.html 日本はこの20年間で3200兆円も稼ぎ損ねた。 言うまでもなく原因はデフレだ。 他の主要国は順調に名目GDPを伸ばしているのに、日本だけがデフレで 国民の所得が増えていない。 今までデフレを放置してきた日銀を支持し、デフレ脱却を目指している黒田新体制 のニュー日銀&安倍政権を叩いているのが経済音痴の典型が >>u567014.xgsnuf51.imtp.tachikawa.mopera.net なのである。 自分が売国奴であることに気が付いていないという、このレベルの低さwww もう救いようがないなwwww
709: 5/10 9:41 p16181-ipngn401akita.akita.ocn.ne.jp p1244は都合の悪い部分を完全スルーw 実際には最賃上げても失業者は増えないんだよ。 http://www1.tcue.ac.jp/home1/k-gakkai/ronsyuu/ronsyuukeisai/51_2/ishiih.pdf 『ニュージャージー州は1992年4月に最低賃金を$4.25から$5.05に引き上げた。その水準は全米で最も高い最低賃金となった。ニュージャージー州に隣接しているペンシルベニア州では最低賃金を連邦政府が定める$4.25に据え置いた。そこで、ニュージャージー州とペンシルベニア州における雇用の変化を比較して、最低賃金が雇用に与えた影響について調査した。 C&K 研究は伝統的な解釈とは異なった結果をもたらした。この研究によると、最低賃金を引き上げたニュージャージー州の雇用は20.44%から21.03%へと0.59%増加し、最低賃金を据え置いたペンシルベニア州の雇用は23.33%から21.17%へと2.16%減少した5。1994年のニュージャージー州の失業率はペンシルベニア州より増加しているので、景気変動の雇用への影響はマイナスと考えられる。それにもかかわらず、ニュージャージー州において、雇用増加が推定された』
710: 5/10 9:44 p1244-ipbf406akita.akita.ocn.ne.jp 名目GDP(国民の所得の合算)を増やすには、まずはデフレを脱却すること。 名目GDP=実質GDP+インフレ率(物価上昇率)で算出される。 つまりインフレ率(物価上昇率)がマイナス(デフレ状態)では名目GDP(国民の所得の合算) が増えにくくなり、実体経済が回復しない。 http://ecodb.net/country/JP/imf_gdp.html 上のリンクを見ると、日本は1998年から現在までデフレが続いていることが分かる。 経済音痴くんは>>626で「円安で輸出が伸びても実質経済はほとんど成長しないし雇用や 賃金には反映しない。これは2002〜2007年の『戦後最長の景気回復局面』で明らかになっている。」 などと寝言をぬかしているが、先に説明した通り、名目GDP=実質GDP+インフレ率(物価上昇率) で算出されるので、名目GDPはデフレによって相殺されてしまうのだ。 http://ecodb.net/country/JP/imf_gdp.html もう一度、上のリンクを見てみると、実質GDPは緩やかに伸びているにも関わらず、名目GDPは 逆に97年をピークに右肩下がりだ。 理由は何度も説明している通り、インフレ率、つまり物価が下落している(デフレ状態)であるためなのだ。 名目GDP=実質GDP+インフレ率(物価上昇率)のうち、インフレ率(物価上昇率)がマイナスなのだから、 名目GDP(国民の所得の合算)は増えない。小学生でも理解できる計算式だ。 http://d.hatena.ne.jp/minerva2011/20111009/1318172565 これはG7(主要7カ国)のインフレ率の推移。 1995年以降、日本だけがインフレ率マイナスが続いている。 これを踏まえて次のデータ。 http://ecodb.net/exec/trans_weo.php?d=ngdpd&g=XC これはG8(主要8カ国)の名目GDP(国民の所得の合算)を示したデータだ。 日本のインフレ率(物価上昇率)マイナスがスタートした1995年の名目GDPと、2013年の名目GDP を比較すると、日本だけが名目GDPがマイナスとなっている。 その他の国はすべて名目GDP(国民の所得の合算)が増えている。 >>643で説明した通り、名目GDP=実質GDP+インフレ率(物価上昇率)なのだから、 インフレ率がマイナス(デフレ)で推移している日本だけが国民の所得が減っているのは 当然の結果である。 結論 デフレを脱却してしなければ国民の所得は増えない。 デフレ下で最低賃金を引き上げても何の解決にもならない。 このくらいはマクロ経済では基本中の基本なのだが、経済音痴くんは、この程度の基本すら 理解できていない。完全に勉強不足ですねw 文句あるなら客観的なデータを示して反論して見たまえ、周回遅れくんwww
上
前
次
1-
新
書
見
写
001-
051-
101-
151-
201-
251-
301-
351-
401-
451-
501-
551-
601-
651-
701-
751-
[戻る]