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過去ログ倉庫@秋田ring
下角館のお祭り3
287: 9/13 20:41
町内に行って先輩方に聞きましょう
288: 9/13 21:3
桜、山根以外の笑える部分、勉強なる部分とは?
289: 9/13 21:7
>>271
昔は「にっかつ」 今は「にしかつ」 勝楽だば、たかはし食堂のあだりだ。
290:秋田県人 9/13 22:48
今も昔もにしかつだのにっかつだの言ってるのは小学生くらいでしょ
291: 9/14 0:8
>>289
あそこも勝楽と呼ぶ人もいるみたいですが、私の見解ではあそこは岩瀬勝楽と呼んでる人が多いような気がします。
私はあなたの「地元じゃねぇな」というご意見に対して、自町内の人は勝楽と呼んでると、書かせてもらいました。すなわちそれは地元の人間もそう呼んでるということです。
それに対して、まだ地元の人間ではないと言える根拠があるのでしたら教えて頂けませんか?
292: 9/14 0:32
>>281
なかなか交渉でのカキコミが盛り上がらないので今大変楽しんでます。
お祭りに関しての規則が書いたものなどありませんから(責任者会議での決まりごとをまとめたものはありますが)、上り山というものに関してはお祭り全体でみると非常に曖昧だと思います。
ちなみに私の町内では張番にお見せに上がるときは上りを奏でます。それが張番に対する敬意だと思うので。
確かに相手に切らすことのできる交渉員は腕がいい人ですね。
しかし、私自身は相手がやる気満々でも、交差に持っていけるのが一番の理想ですね。
わげしゅに汗をかかせるのもお祭りですが、きれいな曳山で目的を達成し自町内に帰ることもいい祭りだと思います。
観光客の皆さんには不服でしょうが、私はそこが角館のお祭りの底辺だと思っています。
293: 9/14 1:2
俺、勝楽の住人だからそう書いただけ。岩瀬勝楽ってわざわざ長たらしく言ってる人は聞いた事ないが。東勝楽も勝楽と言うのか…。
294: 9/14 2:40
下岩瀬 ギバちゃんいたが?
なして下岩瀬なんだべな
295: 9/14 4:4
印刷屋さんの同級生だがら。
…それだけ。
296: 9/14 6:9
>>292
上りヤマの定義は、神明社参拝、佐竹上覧、薬師堂参拝の三点。
これ以外で町中を曳き回しているヤマは、町中を賑わかしているヤマで、上りも下りもなく対等な曳山なんだけど、上りの囃子を奏でるのは、張番に敬意を表しているだけで、道中でお見せにあがっても、ぶじょほにはならないけど、張番が嫌な顔するところもある。
かつて、薬師堂参拝を終えて西勝楽町張番にお見せする北部丁内曳山が道中を奏でながら張番に向かおうとして交渉を入れたら、年番長がかなりご立腹だったということもあった。
町中にヤマを繰り出して、対ヤマ交渉で交差がベストなのはわかる。しかし、全ての丁内にそれが通用しない、友好、因縁、憎悪、やっかみ等など、人だからね曳山動かしているの。
最近はヤマぶつけするため、揉め事をつくるために、その丁内の曳き回しらしくない行動が目につくんだよね。どことは言わないけど。
あと境界の問題。毎年のことなんだけど、解決しないことがお祭りらしくていいと思っているなら大間違いだと思う。
当該丁内で解決できないのであれば、張番協議会や全体会議で議論するべきではないか?
解決する気がない両丁内から出している曳山の印象が良くないのは当然だとおもう。
略12
上前次1-新見写
001-051-101-151-201-
251-301-351-401-451-
501-551-601-651-701-
751-801-851-901-951-
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