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秋田県北板@秋田ring

県北の心霊スポット
280: 6/3 15:6
>>273
よう、江原信者からのレスだぜ。
あんたネ、江原さんとこ”ペテン氏”みたいに言うけど、彼の何を
さしてあんたがそう言うのか具体的に列記してもらえないか?
私も、最初彼がテレビに出てきて”スピリチュアル霊能者”なんて
耳慣れない言葉を聞いて「何か胡散臭いやつ」が出てきたと思って
ました。
しかし、私が彼を「本物」と思うようになったのは、彼がテレビから
消えてからのことです。彼は「霊」に関する本を何冊も出しています。
偶々本屋で何気なく手に取り読んだのが始まりです。
あなたは彼の執筆した本を読んだことがありますか?
略14
281: 6/4 19:49
>>280
ルドルフ シュタイナーの神秘学概論読んでみて
話はそれからですね
俺も江原の本読むからさ
282: 6/5 13:21
>>280
じゃあ、あんたが壇れいの事を霊視した時の事を説明してみて。
283: 6/5 17:42
ん?なんで檀れい?
284: 6/5 18:51
>>281
了解しました。ルドルフ シュタイナーですね。
ドイツの学者ですか?アドルフ ヒラーと同じ時代の
人じゃなかったかな?
私も江原さんの本は5〜6冊しか読んでいませんが、
手始めに以下の本をご紹介します。
タイトル:人はなぜ生まれいかに生きるのか
出版社名:ハート出版
定  価:1300円

今までどこの”thread"にも”quality"の低いのばかり
略14
285: 6/5 20:49
ここはオカルトスレじゃないんだがな。
他スレ
でやれ。
286: 7/17 11:34
>>281さんへ
暫くでーす。オーストリアの哲学書「ルドルフ・シュタイナー」あなたのお薦めの本ではありませんが、「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」
という本をまだ読みきっておりませんが読んでおります。これまでの結論から申せば、養老孟司先生の「バカのかべ」同様、私のような稚拙な頭では理解
不能とまでは申しませんが少々難解でおじゃります。
具体的な意見内容はすべてこの本を読み終わってから書きたいと思いますが、「霊学」は思考内容のの中に魂の力を終結させることによって次第に魂が
霊的本性の中を生きるようになる。この認識の行を「瞑想」といい、瞑想こそが超感覚的認識の手段だと言っています。
こうなるともはや「哲学」の領域であり、先般私がふれた「死生学」ともリンクしてくる話になり、私の頭では時間を掛けないと整理できません。
ところで、話は変わりますが、あなたはどこぞの哲学科をご卒業なのでしょうか?思うに、どうころんでも、この辺の高卒レベルの方が読む本ではあり
ません。このようなスレッドでこういう話ができるとは思ってもいませんでした。実におもしろい!!
287:秋田県人 7/17 17:42
>>286
哲学書の前にスレタイを読もうな
288: 7/4 2:13
大仙市民だけど黒塗りの家ってどこにありますか?
289: 7/4 8:46
黒塗りの家は鷹巣
1-

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