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議論相談板@秋田ring
下巨大地震発生、日本のこれからは
488:秋田県人 3/1 9:52
あと10日で1年。月日流れるのは早い。
489: 3/1 17:31
何時来るか分からない地震を予測し、不確かな情報を流し不安を煽るより、地震が起きた時や、起きた後の行動を研究した方がよっぽど現実的で、人的被害を減らせるような気がする。
490: 3/1 17:33
来るのが解れば 最強の防災なんだが まだ無理か><
491: 3/1 17:40
>>490
来るかもしれない程度の予想なら出来る可能性はあるが、正確な位置、規模は現在の科学ではまだ無理じゃないかな?
492: 3/1 22:32
お腹が空いて何も無いので 非常食袋の物を食おうとしたら
シーフードごはんがあった。
カーチャンこれ電子レンジで作る食べ物だよw
493: 3/2 8:4
ムスコの自家発電に期待しているのでは?
494: 3/2 8:23
今まで日の目を見なかった地震予知の分野が、去年の3月11日を境に脚光を浴びている。
研究する側としては、地震は起きないと言ってしまうと研究費が下りなくなるので、
地震発生確率を高めに設定しているという話しもある。
某研究所の所長が知人に漏らした話しによると、「地震発生確率なんて当てずっぽ」だそうだ。
495: 3/2 11:15
地震がどこで何時起きるかなんて研究してても、せいぜい起きた後にあーだこーだ言うしか出来ない。
火山の噴火と違い、前兆現象が不確定だし、周期計算から割り出しても誤差が大き過ぎる。
それに、今回の地震のように巨大なエネルギーを放出した後に、もう活動を終えたと思われていた周りの断層を刺激して、余震を起こすことすら予測出来ていない。
ならば、研究者は地震が起きた時に、どんな行動をした人が助かったか、また、家屋倒壊から生還するにはどんな家具配置で、どんな地震対策をしていたら有効か、地震が起きた後に発する津波警報を如何に迅速に出すかの研究。
それと同時に我々一般人も、普段からの避難訓練や避難路の確保、避難所の設置等に手間暇ををかけた方が人的被害を減らせると思うがね。
停電になろうが、家が無くなろうが、人がいれば復興は可能、それを念頭に置いた対策が一番有効だと思う。
496: 3/2 12:21
人を救う為にも予測は必要
直前予測だけでも大きく違うし
エリアメールの様な物も精度や規模を上げて欲しい
497: 3/2 12:23
だが逆にパニックを誘発する恐れもある
上前次1-新書見写
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251-301-351-401-451-
501-551-
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