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議論相談板@秋田ring
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秋田道4車線化はお金の無駄遣い
81: 3/30 18:30 qMLQj2nQ アンカーすら使えない人が何を言っても…
82: 3/30 19:8 Bv1jIMnY 高速が出来て実感出来るほど凄く便利になった
この便利さは4車線化ではなく
更なる延長に使って他にも広めて欲しい
83: 3/31 12:33 a7/BF0zg >>82?
県内の路線は決まっているので延長はありませんが
延長するとすれば、どことどこが繋がるとかがいいでしょうかね。
84: 3/31 23:50 GpU8/qW6 なんか勘違いしてる人がいるので一応書いとくが、そもそも秋田道4車線化は県の事業じゃないぞ?
国土交通省が対面通行となっている全国の高速道路の暫定2車線の中から、優先的に4車線化すべきルートの選定を進めていて、秋田道はそれに立候補しただけ。つまりは国の事業。秋田県は北上JCT〜大曲IC間の71.5キロの区間を候補としたが、国は湯田IC〜横手IC間の20.3キロの一部7.7キロの区間を候補箇所として選んだ。ちなみにこの区間は「土砂災害の危険性がある区間100キロ」に含まれる。
費用は税金ではなく、財政投融資によって捻出された約5000億円の内、400億円。地元企業が施工に関われば、それなりの金が地元に落ちるということだ。県の負担もあるかも知れないが、すでに予算が用意されてるところをみると、あっても大した額ではないだろう。完成後の管理費は、秋田道は国の管轄なので、国税と高速料金で賄われるはず。国の事業なので国民として意見はあるだろうが、県民としては国の金で行われことに否定的な意見は必要ないと思うが。
85: 4/1 5:16 5OqtgAOg >>84
分かっています。
湯田IC〜横手IC間はほぼ決定です。
86: 4/1 7:16 jmohPdfc 期間限定負担金軽減いつもの政策だろ
合併時にうちも庁舎建てた
公民館負担軽減とかあった時は部落費値上げで立て替えたし
時期を見逃せば割引受けられないが無理して購入する必要もない
87: 4/1 9:43 Y4FKlp4s >>84 さん
私は財政投融資の部分を税金と勘違いしていたため参考になりました。
また区間決定の経緯や国の管轄する道路についても不勉強なところがあったので勉強させていただきました。
コメントありがとうございました。
88: 4/1 23:40 piQpqDj. 道路公団とNEXCOの区別がつかずにドヤ顔してる投稿もあるからきにするな。
89: 4/2 1:22 WLlshCZI >>88
何だ、この果てしない馬鹿はw
道路公団って小泉の時代に解体されてんだよ
今は建設含めて運営受託してんのがNEXCOだわ
テメーの無知無学無教養を気にしろよ
>>84
っていうかさ、財投ってのは金が降ってきてるわけではなく、あくまで債務だ
元金部分は未来永劫ジャンプしてくから償還はしないが、利払いがあるのね
それを含めた運営コストってのは、道路公団を解体時に一元化してできた高速道路会社だ
即ち、とっくに償却の終った首都高のプール金と首都圏の高速料金から
この縁もゆかりもない、ろくすっぽ車も通らない道路を、4車線化したところで
国家経済に何一つ好影響を与えることなく、地域にとってすら何も産まない道路に
未来永劫、負担させて、何を得たいの?
違うでしょ?ここの地域に必要なのは、四車線化した道路ではなく
四車線が必要だと需要予測できる実体経済でしょ
いい加減さ、くれるものは何でももらうけど
何にも使いません、何に活かせばいいかもわかりません、故に何にもお返ししません
って、土人体質から脱却することが先決だわな
90: 4/2 12:48 NGXUYzak >>89
地域にとってなにも生まないとなぜ言い切れる?今、横手には自動車部品系の工場の進出が相次いでいる。そういった工場の物流ルートとして、また新たな工場の呼び込みの材料として、北上〜横手間はこれから一層重要な区間となってくる。さらに岩手や宮城の秋田道に近い地域にも同じような工場の進出が相次いでいるそうだ。そういった工場との連携を図る上でも同じことが言える。高速道路は物流インフラとしての要素が一般道より強いのだから、一般車を含むトータルの交通量だけでは必要度は計れない。
また、上にも書かれている通り、候補箇所になっている横手〜湯田間は「土砂災害の危険性がある区間」になっている。これはこの区間だけでなく、山間部を通る横手〜北上間ほぼ全域が当てはまってくる。経済利益云々だけでなく、災害対策の観点からも早急な対応として4車線化は必要性が高い。
もうひとつ、これは秋田道に限らずだが、開通から年数の経過した高速道路は老朽化の為の補修工事が必要になり、いずれ莫大な補修費用がかかる。秋田道の中でも北上〜横手間は一番古い区間で、補修工事が必要な時期に差し掛かりつつある。どうせやらなければならないのだから、今やっても同じこと。
今工事を行えば、物流ルートの整備・災害対策・老朽化の補修が同時にできて、一石三鳥のタイミングと言える。
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